顧客とは対等に接するビジネスでは必ず売り手と買い手があります。その際のバランスは買... この投稿をInstagramで見る 顧客とは対等に接する ビジネスでは必ず売り手と買い手があります。 その際のバランスは買い手の立場が強くなりますが、本来は対等な立場であり、売りたい人と買いたい人との契約が成立することが正常なビジネスと言えます。 しかし、中には買い手の立場を利用して無理難題を売り手に強いるケースも少なくありません。 でも、こうした取り引きは長続きしません。 売り手が買い手の要望にすべて応えて安売りを続けた場合、売り手の体力は持たなくなり、最悪倒産にもなりうるからです。 売り手はそういった買い手とは取り引きをしないことが大切です。 経営が厳しい場合もあると思いますが、必ず良い顧客は存在するものです。 毅然とした態度で、顧客と向き合いウインウインの関係を築くことが経営者の重要な責任なんです。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#顧客と対等な関係#売り手と買い手#無理難題#長続きしない#倒産#毅然とした態度#ウインウイン#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Oct月11日pm3時23分PDT