変化への対応力とは未だ収束の見えないコロナですが、これをどう捉えるかが経営者に求められ... この投稿をInstagramで見る 変化への対応力とは 未だ収束の見えないコロナですが、これをどう捉えるかが経営者に求められます。 世の中は、常に変化しています。 当然、飲食業も時代は移り変わっており、昔流行ってたお店は今は時代遅れになり、廃業してる店舗も少なくありません。 つまり、コロナが無くても現状維持の世の中はあり得ないということなんです。 だから、コロナにより急激に変化が訪れただけと考えればいいのです。 この変化に対応できる店作りを頭をフル回転して徹底して考えることです。 元に戻そうと思っては絶対にいけません。 元に戻ることはないからなんです。 今時代遅れになったお店の経営者も、昔は元に戻そう、つまり成功体験が忘れられずに、元に戻そうと考えるだけで、変化に対応しなかったために、結局淘汰されたんです。 コロナがなかったとしても、流行りのいきなりステーキとタピオカ店は、いつか淘汰されていたでしょう! その変化による淘汰が早まったと見るべきなんです。 コロナからの飲食店経営は、まさしく大きな変化の時代を迎えることになります。 それを踏まえて、飲食店経営を考えてほしいと思います。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#変化#対応力#コロナ#収束が見えない#時代は移り変わる#昔流行った店#廃業#現状維持#急激な変化#元に戻そう#時代遅れ#成功体験#淘汰#大きな変化の時代#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Jul月24日pm3時40分PDT