リーダーの責任の取り方最近は、リーダーの責任の取り方が甘くなっています。特に、政治... この投稿をInstagramで見る リーダーの責任の取り方 最近は、リーダーの責任の取り方が甘くなっています。 特に、政治家は「責任を痛感する」と言っても辞める人間はほとんどいません。 経営者でも、オーナー社長が責任を取って辞める人はあまり見かけない。 政治家でも、経営者でも、いつからこんなに責任を取らないリーダーが増えたのでしょうか? そこには、リーダーとしての覚悟が見えません。 覚悟がない人間が、他人をリードする立場であってはいけません。 何故なら、そんなリーダーがいる組織のメンバーが不幸だからです。 リーダーの責任は、そこに集うメンバーを幸せにすることです。 政治家は国民を幸せにすること 経営者は社員やその家族を幸せにすること そんなリーダーの当たり前の感覚がなくなっているのです。 リーダーは自分の下した決断が間違えたら、自分の立場を退くことで責任を取る覚悟を持つことです。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#リーダー#責任の取り方#政治家#オーナー社長#覚悟#メンバー#不幸#当たり前の感覚#家族#下した決断#立場を退く#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Jul月13日pm3時36分PDT