経営者と真逆のナンバー2を選ぶナンバー2には経営者と真逆の人間を選ぶことが重 要なんです... この投稿をInstagramで見る 経営者と真逆のナンバー2を選ぶ ナンバー2には経営者と真逆の人間を選ぶことが重要なんです。 ナンバー2には理想と現実を埋める役割を担っています。 具体的な経営の実務を行うのがナンバー2なんです。 ただ、このナンバー2を受け入れる器量が経営者には必要です。 大成功を収めた企業でも、トップとナンバー2の得意分野は真逆でした。 ホンダやソフトバンクでも、トップはカリスマの本田宗一郎や孫正義ですが、優秀なナンバー2が存在し、彼らを受け入れた器量がカリスマと言われる経営者にはありました。 経営者には、真逆の人間を受け入れる器量だけでなく、自分が持ってない能力を持つ人間に対してリスペクトできることも大切なんです。 人間は誰でも他人とは違う人間であり、違うところを学ぶ姿勢が大切であり、経営者として大きくなるには、常に学ぶことを怠ってはいけません。 そのためにも、会社や組織を発展させるために経営者は自分と真逆な人間をナンバー2にすることです。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者 #ナンバー2#真逆の人間#受け入れる#器量#カリスマ経営者#理想と現実#埋める役割#学ぶ姿勢#経営実務#得意分野#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Jul月11日pm3時28分PDT