本気で経営してる?コロナウイルスの影響で休業を余儀なくされて廃業する飲食店も少なくあり... この投稿をInstagramで見る 本気で経営してる? コロナウイルスの影響で休業を余儀なくされて廃業する飲食店も少なくありません。 特に早やばやと廃業する経営者は本気で経営してたのかと疑問に思います。 本気で経営してる経営者は、自分のことよりも働いている従業員ためだったり、来店して頂いているお客様のために経営しているものです。 だから、何としても経営を続けるために融資や給付金や休業協力金などあらゆる手を駆使するはずです。 確かに厳しい経営環境の中でギリギリで経営してて内部留保も出来ていない店舗も多いと思います。 また、苦しい経営では固定費の家賃支払いが重たいと思います。 でも、家賃の減額交渉など出来ることは数え切れないほどあります。 それをトコトンまでやってダメなら廃業することもやむを得ないと思いますが、やってもいない状況で廃業を選択する経営者は本気度が足らないと思います。 今、経営者には経営に対する本気が試されていると思います。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#本気#コロナウイルス#休業#廃業#融資#給付金#協力金#厳しい経営環境#内部留保#固定費#家賃#減額交渉#人材育成#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年May月7日pm3時01分PDT