危機管理はナンバー2で決まるコロナウイルスでの政府のマスクや総理の動画など は、首相補佐... この投稿をInstagramで見る 危機管理はナンバー2で決まる コロナウイルスでの政府のマスクや総理の動画などは、首相補佐官や秘書官からの発案らしい。 できるナンバー2はたぶんこのようなアドバイスはしないと思います。 ナンバー2はトップ以上に危機管理に敏感であり、人よりも優れた想像力を働かすことができます。 これをしたらどうなるだろうか? といった想像力は経営には不可欠な能力なんです。 でも、経営に失敗する経営者は、自分を過信するあまり危機に関して鈍感になっており想像に欠けているんです。 経営は世の中が上手く回ってるときには、多少不具合があっても表面に現れることがなく、経営を脅やかすような事態にならないことも少なくありません。 しかし、コロナのような国全体が危機に直面してる中では、最悪を想定できる想像力を駆使しないと生き残ることはできません。 ナンバー2を選ぶ時には、危機管理に正しくアドバイスできるかどうかで判断すべきなんです。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#危機管理#コロナウイルス#マスク#動画#ナンバー2#アドバイス#想像力#過信#鈍感#最悪を想定##飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Apr月29日pm3時12分PDT