非常時の対策は悲観的に実行する政治も経営も非常時には悲観的に実行をしなければなりません... この投稿をInstagramで見る 非常時の対策は悲観的に実行する 政治も経営も非常時には悲観的に実行をしなければなりません。 非常時には最悪を想定することが大切なんです。 非常時に楽観的に「これくらいでいいだろう」や「大したことはないだろう」と思うと対策が消極的になり、最悪な状況になった場合に手遅れになり取り返しがつかない状態になります。 政治家や経営者などリーダーには最悪な状態にさせないという大きな責任があります。 そのためには、最悪な状態を想定して最速で対策を講じることが必要なんです。 たとえ、最悪にならなくてもそれで責任を問われることはありませんが、最悪になった場合にはリーダーとしての資格を失う責任を負うことになります。 問題が生じた際に、その見極めがリーダーの資質のひとつです。 そのためには先人の失敗から学び己れの糧とすることがリーダーには求められるんです。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#新型コロナウイルス#非常時の対策#悲観的#最悪を想定する#楽観的#手遅れ#取り返しがつかない#リーダー#責任#最速で対策#リーダーとしての資格#問題が生じる#見極め#先人の失敗#己れの糧とする#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Apr月21日pm3時08分PDT