果たすべき責任の意味責任というと英語でDuty(デューティ)がありますが、これは義務と... この投稿をInstagramで見る 果たすべき責任の意味 責任というと英語でDuty(デューティ)がありますが、これは義務という責任を表しています。 もうひとつResponsibility(レスポンシビリティ)がありますが、これは責務という意味で最悪にさせないとか成果をあげる責任の意味があります。 経営者や上司は、このレスポンシビリティの責任を果たす仕事をしなければならないのです。 つまり、現在新型コロナウイルスで経営が厳しい中でも生き残ることが経営者の責任なんです。 デューティは、決められた時間から時間に仕事をすることで責任を果たしたことになります。 でも、レスポンシビリティは会社や店舗を最悪な状態にさせないことや売上を上げたり利益を確保するような成果を求めることを行わなければなりません。 でも多くの上司は、走り回って部下でもできることを汗をかいてしながら「仕事した」と満足しているものです。 あくまで、上司として部下を守り、会社や経営者から求められる成果(売上・利益など)を出すために何をどう行動するかを考えるべきなんです。 #飲食店#飲食店経営#飲食店経営者 #責任#レスポンシビリティ#デューティ#最悪な状況にさせない#スタッフ育成#ナンバー2養成#人材育成#飲食店開業#飲食店立て直し#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Apr月2日pm3時11分PDT