ナンバー2は経営者と真逆の人を選ぶ社長には、不確実な未来に対して構想し決断 することが必... この投稿をInstagramで見る ナンバー2は経営者と真逆の人を選ぶ 社長には、不確実な未来に対して構想し決断することが必要です。 トレンドを追いながらも、それに流されないことも求められます。 逆に、ナンバー2には理想と現実を埋める役割を担っています。 具体的な経営の実務を行うのがナンバー2なんです。 大成功を収めた企業でも、トップとナンバー2の得意分野は真逆でした。 ホンダやソフトバンクでも、トップはカリスマの本田宗一郎や孫正義ですが、優秀なナンバー2の存在がありました。 だから、会社発展のためにナンバー2を人選する場合は、自分の得意不得意を理解した上で自分の不得意な部分をカバーしてもらえる人間をナンバー2にするべきなんです。 #会社#組織#社長#副社長#専務 #役職#真逆の人を選べ#補い合う#不得意分野をカバー#ナンバー2養成#人材育成#飲食店開業#飲食店経営改善#飲食店集客#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2020年Mar月8日pm3時58分PDT