自己保身ほど見苦しいものはない最近、政治では桜を見る会で内閣府の役人連中がしきりに名簿... この投稿をInstagramで見る 自己保身ほど見苦しいものはない 最近、政治では桜を見る会で内閣府の役人連中がしきりに名簿をシュレッダーにかけたとかデータが復元できないとか子どもの言い訳のような対応がマスコミに流れています。 自己保身の典型のような役人の態度は、最近の国家公務員試験の受験者数減少に表れています。 こういう自己保身はビジネスや普通の人間関係でも見られるものです。 でも、自己保身の態度は全然自分を守ることにならず、逆に自分自身をおとしめることになっているのに本人は気付いていません。 飲食店のクレームでも、言い訳から始めて自己保身のような対処の場合には必ずお客様は納得せずに長期化します。 自己保身は他者から見たら見苦しいとしか映らないからなんです。 トラブルやクレームは初期にいかに洗いざらい明らかにして、非がある場合には素直に謝れるかが重要なんです。 企業の幹部は今の国家公務員連中を反面教師にして、すべて自分が責任を取る覚悟を持ってほしいものです。 #飲食店#飲食店経営#自己保身#見苦しい#内閣府#国家公務員#桜を見る会#名簿#シュレッダー#データ#クレーム#言い訳#トラブル#反面教師#人材育成#スゴイ!店長育成塾#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#フリーランス コンサルティングオフィス服部/服部直紀(@404naoki)がシェアした投稿 - 2019年Dec月5日pm2時35分PST