宝の持ち腐れにするな日本は不景気になってから、リストラと称する不当な扱いや解雇する会社... この投稿をInstagramで見る 宝の持ち腐れにするな 日本は不景気になってから、リストラと称する不当な扱いや解雇する会社が後を立ちません。 解雇しなくても飼い殺しのような部署に追いやり自分から退職を待っています。 リストラは会社にしたら、会社を守るために必要な政策と言う経営者もいますが、会社の資源である貴重な人材を生かせなかったことを反省すべきなんです。 経営者の仕事は会社の資源を生かして成果を上げることです。 人間は誰でも強みを持っています。 その強みを見極めて適材適所で成果を上げさせることが経営者の責任です。 結局、強みを見極められずにリストラすることは宝の持ち腐れになることもあり得ます。 経営者はもっと人を見極める目を持ってほしいものです。 #飲食店#飲食店経営#宝の持ち腐れ#リストラ#不当解雇#不景気#飼い殺し#会社の資源#貴重な人材#資源を生かす#成果を上げる#誰でも強みを持っている#人を見極める目#人材育成#スゴイ!店長育成塾#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#個別相談#名古屋 コンサルティングオフィス服部/服部直紀さん(@404naoki)がシェアした投稿 - 2019年Oct月16日pm3時47分PDT