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モノマネの飲食店は短命で終わる 飲食業界は他社の料理をマネしても法的に問われることはありません。 ちなみにロゴや店名は訴えられる可能性はあります。 最近は少し上手くいってる店舗の料理をマネする会社は少なくありません。 いきなりステーキでも、注文の仕組みなどマネした店舗が多く出店しています。 でも、こうした店舗が長く繁栄することはありません。 こうしたモノマネの飲食店には、ポリシーやこだわりがないからなんです。 お客さんにしたら、いきなりステーキと同じような店ならどこでもいいと思う人も少なくありません。 だから簡単に利用しますが、その店にはこだわりがないのでリピートする気にならないのがモノマネの店なんです。 以前にも、鳥貴族をマネした280円酒場などモノマネの居酒屋が多数出店しましたが、今はほとんど存在していません。 こうした飲食業界を見ると飲食店経営者の劣化を思わずにはいられません。 ただの儲け話で飲食業ではなく、飲食業界の発展のための店作りをしてほしいものです。 #飲食店#飲食店経営#飲食チェーン#飲食店店長#モノマネ#短命#料理#ロゴ#マネした店舗#経営者の劣化飲食業界の発展#コンサルティングオフィス服部#名古屋

コンサルティングオフィス服部/服部直紀さん(@404naoki)がシェアした投稿 -