上司の果たすべき責任とは責任というと英語でDuty(デューティ)がありますが、これは義... この投稿をInstagramで見る 上司の果たすべき責任とは 責任というと英語でDuty(デューティ)がありますが、これは義務という責任を表しています。 もうひとつResponsibility(レスポンシビリティ)がありますが、これは責務という意味で最悪にさせないとか成果をあげる責任の意味があります。 上司は、このレスポンシビリティの責任を果たす仕事をしなければならないのです。 デューティは、決められた時間から時間に仕事をすることで責任を果たしたことになります。 でも、レスポンシビリティは会社を最悪な状態にさせないことや売上を上げたり利益を確保するような成果を求めることを行わなければなりません。 でも多くの上司は、走り回って部下でもできることを汗をかいてしながら「仕事した」と満足しているものです。 あくまで、上司として部下を守り、会社や経営者から求められる成果(売上・利益など)を出すために何をどう行動するかを考えるべきなんです。 #会社#組織#社長#副社長#専務 #責任#レスポンシビリティ#デューティ#最悪な状況にさせない#スタッフ育成#ナンバー2養成#人材育成#飲食店開業#飲食店経営改善#飲食店集客#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#名古屋 コンサルティングオフィス服部/服部直紀さん(@404naoki)がシェアした投稿 - 2019年Aug月9日pm3時38分PDT