店長は責任を果たせ!責任というと英語でDuty(デューティ)がありますが、これは義務と... この投稿をInstagramで見る 店長は責任を果たせ! 責任というと英語でDuty(デューティ)がありますが、これは義務という責任を表しています。 もうひとつResponsibility(レスポンシビリティ)がありますが、これは責務という意味で最悪にさせないとか成果をあげる責任の意味があります。 店舗を任された店長は、このレスポンシビリティの責任を果たす仕事をしなければならないのです。 デューティは、決められた時間から時間に仕事をすることで責任を果たしたことになります。 でも、レスポンシビリティは店舗を最悪な状態にさせないことや売上を上げたり利益を確保するような成果を求めることを行わなければなりません。 でも多くの店長と称する人は、走り回って店を回すなどアルバイトでもできることを汗をかいてしながら「仕事した」と満足しているものです。 あくまで、店長として店舗や部下を守り、会社や上司から求められる成果(売上・利益など)を出すために何をどう行動するかを考えるべきなんです。 #飲食店経営#飲食店オーナー#飲食店店長#飲食店開業#飲食店廃業#店長の責任#最悪にしない責任#レスポンシビリティ#成果を上げる#お客様満足#人材育成#スゴイ!店長育成塾#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#個別相談#名古屋 スゴイ!店長育成塾/服部直紀さん(@sugoten44)がシェアした投稿 - 2019年Jun月8日pm4時32分PDT