View this post on Instagram

社長の真逆の人間が最高のパートナー ナンバー2には社長と真逆の人間を選ぶことが重要なんです。 社長には、不確実な未来に対して構想し決断することが必要です。 トレンドを追いながらも、それに流されないことも求められます。 逆に、ナンバー2には理想と現実を埋める役割を担っています。 具体的な経営の実務を行うのがナンバー2なんです。 大成功を収めた企業でも、トップとナンバー2の得意分野は真逆でした。 ホンダやソフトバンクでも、トップはカリスマの本田宗一郎や孫正義ですが、優秀なナンバー2の存在がありました。 だから、会社発展のためにナンバー2を人選する場合は、自分の得意不得意を理解した上で自分の不得意な部分をカバーしてもらえる人間をナンバー2にするべきなんです。 #会社 #組織 #社長 #ナンバー2 #真逆の人間 #不確実な未来 #決断 #理想と現実 #経営実務 #会社発展 #カリスマ社長 #得意分野 #不得意分野 #カバー #ナンバー2養成 #人材育成研修 #経営コンサルタント #コンサルティングオフィス服部 #人材育成システム無料相談受付中

ナンバー2養成コンサルタント/服部直紀さん(@404naoki)がシェアした投稿 -