現状維持は後退会社が発展する際には、変化のターニングポイントがありますが、そこには痛み... View this post on Instagram 現状維持は後退 会社が発展する際には、変化のターニングポイントがありますが、そこには痛みが伴うこともあります。 大きくなった会社で社長以外の創業からの幹部が残っているケースは非常に少なくなっています。 これは会社の大きさによってマネジメント方法が変わるからなんです。 だから、会社の規模に合わない幹部には辞めてもらうような身を切る変革を実行することが発展につながっていくんです。 人間は今まで通り現状維持でいることが楽なんです。 でも、ビジネスの流れは速く現状に留まった時点で抜かされていきます。 だから、会社は常に変化や改革を進めていくことが求められます。 #現状維持 #変化 #ターニングポイント #変革 #発展 #会社の規模 #身を切る改革 #ビジネスの流れは速い #組織改革 #ナンバー2 #ナンバー2養成 #人材育成 #経営コンサルタント #コンサルティングオフィス服部 #人材育成無料相談受付中 ナンバー2養成コンサルタント/服部直紀さん(@404naoki)がシェアした投稿 - 2018年Dec月21日pm3時08分PST