いい人を演じようと無理をすると、それがストレスになり「怒り」になります。



それは「他人本位」な思いで他人が主役になっていることで自分を抑えるために起こります。



人は本来いい意味で、「自分本位」でいるべきなのです。



自分が無理をして自分を抑えても、それは蓄積したストレスとなり、

他人が自分を分かってくれないことから「苦しい」「辛い」思いを抱えて、いつまでも消えない「怒り」へとなっていきます。



そのためには、自分で自分を満たすことが必要です。




もっと自分を大切にすること。



それがひいては周りの人たちも本当に大切にすることなるのです。