ほめるときはみんなの前で人を動かすときに「ほめる」という行為は絶対に必要です。 誰も他人から否定されたいとも思っていません。 ほめられて自分が役に立ってることを確認したいのです。 それも同僚などの仲間の前でほめられることはその組織の中での存在意義を確認する意味でもモチベーションが高くなります。 そしてほめられることで「また次頑張ろう」と思うのです。 日本人は仕事上でも家族など身内でも恥ずかしいと思うのか、あまりほめるという言葉をかけません。 上司は勇気をもって部下をどんどん褒めてください。