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kiyoのつれづれ話

日々のあれこれ備忘録です

体調崩したときに食べるものは?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしようお粥さん プルンとしたフルーツのゼリーかなぁ

親が丈夫な身体に生んでくれたのかしら

余り熱を出すことはなくて有難いです


でも子供の頃はよく風邪ひいてました 熱も出してましたよ

兄妹三人 一人が引くと必ず次々にうつって親は大変だったと思う


桃の缶詰 開けてくれて美味しかったなあウインク


風邪ひき中はお粥に梅干し


良くなってくると お寿司とってくれるの

それが楽しみでしたニコニコ その頃は皆んな元気になっていてニコニコ顔ねニコニコ

親はやれやれとホッとしたのでは、、、。


かかりつけの小児科の先生に

お尻に注射されて痛かったわ〰️ 

注射した後を母が揉んでくれるんだけど又それが痛くて痛くて。

母は良く揉まないと後が痛いからと言って容赦なく揉んで揉んで泣


あの頃は必ず注射されていました 時代だったのね爆笑 (だんだん注射しなくなってきたけれど〕小児科の門をくぐる時すでに注射が嫌で泣いてました笑い泣き


診察終わって注射もされた後は

診察室の直ぐ横に薬剤室があって 薬を天秤秤で測ってすり鉢で擦って 耳かきのような形態のスプーンで紙に分けての作業を見るのが好きでした

薬を置き終えた紙を三角に手際よくたたんでそれを重ねて数えて薬の袋に入れてくれてる様子をガラス越しに見ていた私の姿が



遥か昔の 思い出鏡に映ってる

泣きべそかいた後の私の顔ニコニコ




風邪も治ってきて元気になってくると 見てきたように真似をして薬屋さんになって遊んでました爆笑


昭和の時代の東京でのお話よ〰️キューン