——のび太
ヤバいヤバすぎるどうしようあの青いタヌキに殺される。
——3時間前
青いタヌキ「どら焼きでもたべようかな~」
「!!!!!!」
「ない!ぼくのどら焼きがない」
すると青いタヌキはお腹のポケットから何かを叫びながらとりだした。
タララタッタターン
「#%\@ξ⑳㍉%♪㎡㈱~」そしてその謎の物体をいじりだした。
——数分後
「どら焼きをたべたのはのび太だと!」
ブチっ!
青いタヌキのなかで何かが切れた。
「のび太殺す♪★」
青いタヌキは突然叫びだした。
「うら~~~~‥。」
すると青いタヌキの体はどんどん大きくなりだした。
体長30メートルくらいでようやく巨大化は止まった。
——その頃
近くの公園で遊んでいたのび太は何かの異変を感じた。
「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!」のび太「な、なんだあれはっ!?」
青いタヌキ「よくもっよくも僕のどら焼きをたべたな~~」
のび太「うわ~助けて~」
~~‥~~‥~~‥~~‥
つづく。
追いつめられたのび太。
どうなってしまうのか~!次回「のび太絶体絶命!」お楽しみに!!
※続きません。
ばーい
ヤバいヤバすぎるどうしようあの青いタヌキに殺される。
——3時間前
青いタヌキ「どら焼きでもたべようかな~」
「!!!!!!」
「ない!ぼくのどら焼きがない」
すると青いタヌキはお腹のポケットから何かを叫びながらとりだした。
タララタッタターン
「#%\@ξ⑳㍉%♪㎡㈱~」そしてその謎の物体をいじりだした。
——数分後
「どら焼きをたべたのはのび太だと!」
ブチっ!
青いタヌキのなかで何かが切れた。
「のび太殺す♪★」
青いタヌキは突然叫びだした。
「うら~~~~‥。」
すると青いタヌキの体はどんどん大きくなりだした。
体長30メートルくらいでようやく巨大化は止まった。
——その頃
近くの公園で遊んでいたのび太は何かの異変を感じた。
「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!」のび太「な、なんだあれはっ!?」
青いタヌキ「よくもっよくも僕のどら焼きをたべたな~~」
のび太「うわ~助けて~」
~~‥~~‥~~‥~~‥
つづく。
追いつめられたのび太。
どうなってしまうのか~!次回「のび太絶体絶命!」お楽しみに!!
※続きません。
ばーい




