「一肌脱ぐぜ」

僕の母よ
遠い海の向こうで
僕の帰りを待っている
万年筆で書かれた
手紙には 涙の後が
あった
僕はきっと
戻れないだろう
海鳥達が鳴いている
加えた煙草に火をつけて涙に濡れて上手く吸えない

寂しい 痛い 痛い
何発もの銃弾が
僕の友達の命を奪い
笑ってさって行きました僕のすべきこと
僕が僕でしか出来ないこと
もうすぐ 僕の撃つ銃弾が1人を撃ち抜くでしょう


僕の母よ
僕はこの海になる
だから母よ許してくれ
大きな男になりました
手紙は今日で最後にします


銃声音が響く中
拳銃を抱えた 兵士が
僕の目の前に やって来て そこから僕の目の前は真っ白になったのですお母さん もうすぐ会いに行きます
お母さん もうすぐ会いに行きます
お母さん もうすぐ会いに行きます
今晩わ。
退学ってどういう意味が込められているのでしょうか?
僕にはさっぱりわかりません。


改めて、今晩わ。
僕は寒くなると、歌詞を書きたくなるんです。

僕は歌詞を書く時、喫茶店に行き、他のお客様の不倫話、離婚話を、盗み聞きしながら、恐怖なグロステスクな愛の歌詞を書いているんですが、最近ずっと書いてなくて、随分前に友達と行った、jazz喫茶にもう一度行きたいなと思っています。懐かし旅をもう一度

「12月9日の日記」


僕は中学の時からロカビリーが好きで、リーゼントにしていたのですが、20歳になったばかりなのに、抜け毛を気にしている私です。
バンド時代は、リーゼントにメイクして、ヒョウ柄の服に赤パンはいて歌っていたんですが、あの頃より 痩せたみたい。
チョコレートとか好きなんですがね。

「」
あっ皆様に聞きたいことがあります。
皆様がホラー漫画を読むなら、どんな恐怖を味わいたいですか?
コメントください。

あとアコースティックギター一本で歌っている私なんですが、歌ならどんな恐怖の歌詞がいいか
コメントください
お願いいたします。

でわ ばいばーい
今晩わ。
今日は12月8日と言っても、何もないのですが。

ついに、漫画が完成しました。2ページの短編となっていますが、月光歌という作品名で、主人公は、男子学生2人の愛ということで、簡単に言えば 「ゲイ」ということになる。


桜の木の下で、キスを交わし合うとこから始まり後輩は先輩のことが好きなのに、うまくいかず、快感、強く想う気持ちがだんだん強くなっていくという。ありきたりでも、読めば、「ぎょ」っとする気持ち悪さと、
気持ち悪さの中に現れる「美」
美しさが、僕の世界観を表現する。そして、物語の中で後輩が歌う、切なく渋い歌、きっと女子には評判悪いかな。

見たら死にます。


今年もクリスマス会をやります。旅館を会場に、僕は地下室が良かった。
「地下室クリスマス劇場」
「地下室のクリスマスキャロル」
など クリスマス会の名前を付けたかったなぁ~
きたら死にます 笑笑

でわ Rock'n'Roll