感情教育ということを考えて見た。喜びも悲しみも、幸福も苦悩も、心一つの置き所。
どんな場面でどういう風に思うと人生が楽に生きられるのか、そういうことにって学校で習わないよね今。


物事自体に意味があるのではなく、それを受け取った人の心が意味を作り出す。そういう考え方素敵だと思うんですね。


いつか誰も自分の心で悩まない日がくるように、できることをやって行きます。
人生は幸福に決まっているんだ!!!
体調云々ではなくて、感情任せに活きるのではなくて、人間は精神と肉体にルールがある。その法則を知って、実際に活かす。
それだけで、人生がハッピーになれる。怒らず、恐れず、悲しまず。この三則は、大事にするものは何かという問いかけでもあると思うんだ。
あなたの大切なものを大事にして活きるうえでさ、肉体と精神のルールを知っているかどうかは大きな違いになると信じているんだ。
僕は中村天風でその方法を知ったし、実践さなかだ。
てんつくマンは丁度よいタイミングで思ったことを記事にしてくれる人で、興味を持っている。
4月からの仕事の都合が付き次第、会いに行くことに決めてる。
今年の目標は、奨学金の全額返済、てんつくマンに会いに行く、誕生日にはささやかでも贈り物をする。
それから、お金の気持ちいい出口を探す。
必要としている人の処に、爽やかな風が吹くがごとく、贈与ができたらどんなに素晴らしいか、考えただけで嬉しさがこみ上げてくる。
以上、苗場プリンスホテルからレポートでした。
人生は必ず幸せに活きられる!

今晩は。
今日は、人生に起こる出来事の意味ってなんだろうということを考え直して見ようと感じた。
私は何かあるとよく遅刻をする生活を送っていた時期がある。
その時は、必死になって遅刻しないこと方法を探した。
目覚まし複数セットや、早く寝る・・・・・・。
どれもイマイチ効果が薄かった記憶がある。

そりゃそうさ。なんてったって、なぜ起きられないのかを考えたことがなかったんだ。
遅刻には意味がある。目覚めが遅れるのには意味があったんだ。

生き方が、命の活かし方が間違っているぞ!
正しくしなさい。
という事柄を、事実をもって教えてくれていたんだね。

気づいてからは、めっきり時間を守れるようになった。
たまに、活きかたを間違うと今でも遅刻するw

なにかしらうまくいかないことがあったなら、それは意味があるんだと、考えて見てはどうだろうか?きっと解決に結びつくから。


では、ごきげんよう。