こんにちは。
明るい不登校の山本りかです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
不登校理解の広がりを、全国の地域にも届けていきたいと思っています。
講演会・教員研修・保護者向けセミナーなど、
どうぞお気軽にご相談ください
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こんにちは。
明るい不登校の山本りかです。
→ こちら
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こんにちは。
明るい不登校の山本りかです。
なんと!
来週東京行きます!
東京ビッグサイトのイベントに出させてもらいます🤩
ドキドキー!!
5/15(金)15:00〜
EDIX東京2026のソフトバンクブースにて登壇します。
→ こちら
今回のタイトルは、
「その善意、届いていますか?」
〜 不登校対応をこじらせない最初の一手 〜
今回の内容は、
「不登校の子どもをどう学校に戻すか」
ではありません。
むしろ、
“良かれと思ってやっていることが、
なぜこじれてしまうのか”
そこをテーマにした話です。
⸻
不登校対応は、
先生たちも本当に悩んでいます。
声をかけても反応がない。
提案しても断られる。
保護者対応もうまくいかない。
「何をやってもうまくいかない」
そんな感覚を持っている先生も少なくありません。
でも実際には、
“対応が悪い”というより、
「タイミング」と「関係性」がズレていることがとても多いです。
⸻
そして、
学校側は気づいていないことがあります。
保護者が学校に来る時点で、
すでにかなり追い詰められているケースが多いということです。
そこに、
・正論
・励まし
・指導
・将来の話
・出席の話
・進路の話
を重ねると、
さらに苦しくなってしまうことがあります。
しかも、
全部“善意”で行われます。
だから難しい。
⸻
今回の登壇では、
6000人を超える保護者コミュニティの現場で見えてきたことや、
「なぜこじれるのか」
「最初に何を外すと関係が変わるのか」
そんな話を、
実際の現場感を交えながらお話しします。
今回は、
明るい不登校代表であり、
不登校理解推進コーディネーターの山本りか
と
元不登校当事者の西川太貴さん、
教育ICT政策支援機構 代表理事の谷正友さんとも
一緒に登壇します。
教育関係者の方はもちろん、
不登校支援に関わる方、
保護者対応に悩んでいる方にも
聞いていただきたい内容です。
⸻
■ EDIX東京2026
■ 5/15(金)15:00〜
■ EDIX東京2026@東京ビッグサイトの
ソフトバンクブースにて開催
会場でお会いできる方、
ぜひお気軽にお声かけください!
不登校理解の広がりを、全国の地域にも届けていきたいと思っています。
講演会・教員研修・保護者向けセミナーなど、
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こんにちは。
明るい不登校の山本りかです。
実は、
当会にはテーマソングがあります!
活動を続ける中で、
言葉や理論、制度だけでは
どうしても届かないものがあるなぁ…と
何度も感じてきました。
だからわかりやすい
テーマソングを作ろう!
って思ったんです。
そして、テーマソングを完成して、
ずっと、
「この曲、動画にしたらおもしろそうだな」
「きっと、言葉以上に伝わるな」
そんなことを考えていました。
そんなある日、
Instagramで
思わず手が止まる映像に出会いました。
歌詞が心に残る。
若い感性。
ピュアで、まっすぐで、
見ているこちらが
ワクワクしてしまう表現。
「この子、すごいなぁ」
「天才だなー」
そんな気持ちで、
しばらく静かに見させてもらっていました。
そして、
ひとつ気づいたことがあります。
映像がスマホで作られていること。
特別な機材も、
特別な環境もない。
それでも、
こんな表現が生まれる。
感動ー!
もし、
「スマホは悪いもの」
「依存になる」
「勉強の邪魔になる」
そんな一面だけで見て
手元から取り上げられていたら、
この表現も、
この才能も、
きっと表に出てくることはなかった。
そう思うと、
ほんと、よかったなと思います。
これは、
特別な家庭の話ではありません。
学校でも、
支援の場でも、
大人たちはつい、
「これは良い」
「これはダメ」
「今はまだ早い」
そんな線を引いてしまいます。
線があるから
いい場合とそうでない場合があって、
その線を、
ほんの少しゆるめるだけで、
子どもの世界は
ぐっと広がることがあります。
子どもには才能の種があって、
それが発見されるかどうかは
わからない。
子どもは、
私たち大人が思っている以上に、
可能性の塊
その可能性を潰さないためには
管理やコントロールよりも、
・奪わない
・決めつけない
・待つ
・信じる
そんな関わりが必要かなと思います。
今回、
当会のテーマソングを使った動画制作を
お願いしたところ、
快く引き受けてくれたのは
中学1年生の女の子でした。
完成した動画は、
少しだけ視界がひらける。
やさしくて明るい動画です。
子どもの可能性を伸ばせる社会にできるかどうかは、
制度やカリキュラムだけで
決まるものではありません。
大人が、
どんな目で、
どんな気持ちで、
子どもを見ているか。
そこが、いちばん大きい。
ぜひ、
肩の力を抜いて、
ちょっとワクワクしながら、
この動画を見てみてください。
📺 動画はこちら
※2025年12月18日(木)20:30 公開
子どもの可能性を
閉じてしまうのも、
広げていくのも、
私たち次第。
子どもの未来は、
最初から決まっているものじゃありません。
どう関わるか、
何を信じるかで、
いくらでも変わっていく。
その可能性を
閉じるのか、
広げるのか。
その選択ができるかは
大人次第!
明るい不登校
山本りか
↓
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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■再放送のお知らせ
5月2日(土)22:30〜23:00
見逃した方はぜひご覧ください。
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■アーカイブ(1週間視聴可能)
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■NHKへのアンケート
番組の感想が届くことで、こういったテーマが続いていくきっかけにもなります。よろしければぜひお声を届けてください。
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