こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


東京1日目、
無事終了しました!



朝から、
先生方、
支援者の方、
企業の方、
保護者の方など、
本当にたくさんの方とお話させていただきました。




オンラインで話しているだけでは見えない空気感や、
リアルだからこそ伝わるものも沢山あって、
すごく濃い1日でした。

今回は、
Figmaブースで話させて頂き、





実際に言葉を並べたり、
背景をつなげたりしながら、

「なぜすれ違うのか」
「なぜ苦しくなるのか」

を一緒に考える時間。



やっぱり、
“正解探し”ではなく、

「そういう見え方もあるんだ」
「そんな受け取り方になるんだ」

と、
お互いの感覚を知ることが、
すごく大事なんだなと改めて感じました。

そして
何人もの方から、

「保護者支援って大事ですよね」
「親の視点の話を初めて聞きました」
「学校側も苦しいんです」

そんな声をいただきました。

不登校って、
誰かひとりが悪い話ではなくて、

それぞれが、
“どうしたらいいかわからない”
の中で苦しくなっている事も多い。

だからこそ、
立場を越えて話せる場って、
やっぱり大事なんだなと思いました。

声をかけてくださった皆さん、
本当にありがとうございました🌱



まだまだ続きます!

また少しずつ、
感じたことを書いていこうと思います。

不登校についてはこちら!



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

不登校理解の広がりを、全国の地域にも届けていきたいと思っています。
講演会・教員研修・保護者向けセミナーなど、

どうぞお気軽にご相談ください


 

こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


今日から東京へ行ってきます!



今回は、

日本最大級教育展示会

EDIX@東京ビッグサイト

での登壇のため、

5/16まで東京滞在です🌱


ありがたいことに、

今回は3日間、

いろいろな形で関わらせていただく予定です。


普段はオンラインで、

毎朝「明るい不登校」の放送をしていますが、

こうしてリアルの場で、

先生方や支援者の方、

企業の方、

保護者の方と直接お話できる機会は、

やっぱり特別だなと思います。


今回は、

Figmaブース、

そしてソフトバンクブースでも

登壇予定です!



Figmaブース


テーマは、


「こじらせない不登校対応とは?」

〜ならべて、つなげて、わかりあう〜


参加型の形で、

実際に言葉を並べたり、

背景をつなげたりしながら、


「なぜすれ違うのか」

「なぜ関係が苦しくなるのか」


を、みんなで見える化していく内容です。


“良かれと思っているのに、

なぜか関係が悪くなる”


そんな不登校対応の難しさを、

一緒に考える時間になればと思っています。

→ こちら



ソフトバンクブース


こちらのテーマは、


「その善意、届いていますか?」

〜不登校対応をこじらせない最初の一手〜


不登校対応って、

「どうすれば学校に戻れるか」

に目が向きやすいですが、


実際には、


言葉、

空気感、

関わり方、


そういう“最初の一手”で、

親子関係まで苦しくなってしまうことがあります。


今回は、

現場で見えてきたことや、

保護者支援の大切さについても

お話する予定です。

→ こちら



東京でお会いできる方、

ぜひお気軽にお声掛けください🌱


期間中の様子も、

またブログやSNSで発信していこうと思います!


行ってきます!





不登校についてはこちら!



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


本について、
たくさんの反応をいただき、本当にありがとうございます。



「気になります!」
「絶対読みたいです」
「発売されたら教えてください」

そんな声を沢山いただいていて、
今、少しずつ出版に向けて動いています。

そして、、、



今回ご一緒させていただくのは、
教育分野を中心に、
100年以上出版を続けてこられた出版社さんです。



学校教育や子どもに関わる分野で、
長年、多くの先生や教育現場を支えてこられた出版社さんでもあります。

そんな出版社さんと一緒に、
今回の本を形にできることになりました。



まだ、
本のテーマやタイトルの発表は
後ほどお知らせしますね!

今は内緒です。


実際に沢山の家庭の話を聞いてきた中で感じたこと。

家庭の空気。
言葉にならない苦しさ。
親の焦りや孤独。

そして、
「良かれと思って」が、
なぜこじれてしまうのか。

そういう「外からは見えにくい部分」も含めて、
かなり踏み込んで書いています。

正式な情報解禁はもう少し先になりますが、
まずはLINEで先行してお伝えします。



「どこの出版社なの?」
「どんな本になるの?」
「いつ頃発売予定?」

そんなことが気になる方は、
ぜひLINEに登録してお待ちください🌱



登録特典も準備しています。

📌 本の出版への想い音声
📌 心が軽くなる動画

この本が、
今しんどい中にいる誰かにとって、
少しでも「ひとりじゃない」と思えるきっかけになれば嬉しいです。

▼出版についてや、LINE登録はこちら!


不登校についてはこちら!



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


前回の記事では、

「同じようなことを話しても、“すごくわかります”となる人と、“全然響かない”となる人がいる」

そんな話を書きました。

最初は、言い方の問題なのかなと思っていました。もっと優しく言えばいいのかな。もっと分かりやすく説明した方がいいのかな。



でも、何年もいろんな保護者の話を聞いているうちに、もしかしたら、“その人が今どんな状態にいるか”で、同じ言葉でも全然違って聞こえるのかもしれない。そんなふうに感じるようになってきました。

そして、そのことを考えているうちに、さらに思うことが増えてきました。

同じ言葉でも、反応が本当に全然違うことがあります。

例えば、「今は安心感が大事ですよ」という話。

ある人は、涙を流しながら、「そう言ってもらえてホッとしました」と言われます。



でも別の人は、「そんな悠長なこと言ってられないんです」という反応になることもあります。



以前の私は、「やっぱり伝え方が悪いのかな」と思っていました。

でも、最近は少し違うのかもしれないと思うようになりました。

たぶん、その言葉が届く状態の時と、まだ届きにくい状態の時があるのかもしれません。

子どもが何ヶ月も部屋から出てこない。学校から連絡が来る。周りの子と比べてしまう。夫婦でも意見が合わない。先のことを考えるだけで苦しくなる。

そんな状態の中にいる時、「まずは安心感を」と言われても、「そんなことより、この状況をどうにかしたい」と思うのも自然なのかもしれません。



逆に、ずっと頑張ってきて、説得して、励まして、動かそうとして、もう心も体も限界だった人にとっては、「無理に動かさなくてもいい」という言葉が、やっと力を抜けるきっかけになることもあるように感じます。



だから最近は、“何を伝えるか”よりも、“その人が今どこにいるのか”の方が大事なのかもしれない。そんなふうに思うことが増えました。



同じ言葉でも、届く時期がある。逆に、どれだけ正しいことを言っても、今はまだ苦しく感じてしまう時期もある。

それは、理解力の問題でも、考え方が悪いわけでもなく、今、その人が必死に立っている場所が違うだけなのかもしれない。



最近は、そんなふうに感じています。




不登校についてはこちら!



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


沢山の保護者の話を聞き、ある日ふと思った。

同じようなことを話しても、「それ、すごくわかります」と伝わる人と、全く伝わらない人がいる。

なんでだろ?



最初は、言い方の問題かと思った。もっと優しく言えばいいのかな。もっと具体的に説明した方がいいのかな。例え話が足りないのかな。そんなふうに考えていた。

でも、何年もいろんな人と話しているうちに、少し違う気がしてきた。

たぶん、その人が今どの状態にいるかで、同じ言葉でも全然違って聞こえる。



例えば、「無理に動かさなくても大丈夫ですよ」という言葉。

ある人にはホッとする言葉になる。でもある人には、「いや、そんな悠長なこと言ってられないんです」になる。



「子どものタイミングを待つ」という話もそう。

すっと入る人もいれば、「待っていたら将来終わるじゃないですか」となる人もいる。

どっちが正しいとかではなくて、今いる場所が違う。

焦りの真ん中にいる時、不安で押し潰されそうな時、周りから責められている時。その状態で、“待つ”なんて怖すぎる。



だから、伝わらないのではなくて、まだその言葉を受け取れる状態じゃないだけなのかもしれない。



そう考えるようになってから、「どうしたら分かってもらえるか」より、「今どんな状態なんだろう」を考えるようになった。




そして、もしかしたら。子どもだけじゃなく、母にも段階みたいなものがあるのかもしれない。

そんなことを思います。


不登校についてはこちら!



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


「明るい不登校って、結局どういう会なんですか?」

実は、こう聞かれることが結構あります。


毎朝の朝の会をやっていたり、交流会をしていたり、LINEグループがたくさんあったり、イベントや講演会をしていたり…。

活動が色々あるので、
初めての方には全体像が少し分かりづらかったかもしれません。

なので今回、
ホームページに



「明るい不登校とは?」

の紹介ページを追加しました。


明るい不登校は、
子どもを無理に学校へ戻すことを目的にした会ではありません。

まずは、

・保護者が孤立しないこと
・安心して話せること
・家庭の空気を整えていくこと
・親子関係を壊さないこと

を大切にしています。



不登校になると、
子ども本人だけではなく、
保護者もかなり追い詰められます。

「どうしたらいいかわからない」
「誰にも相談できない」
「このままで大丈夫なのかな」

そんな状態のまま、
毎日頑張り続けている方も少なくありません。

だからこそ、
まずは親が安心できる場所が必要だと思っています。


ページの中では、

・明るい不登校の考え方
・大切にしていること
・活動内容
・参加者さんの声
・メルマガ案内

などもまとめています。




「明るい不登校ってなんだろう?」

と思っていた方は、
ぜひ一度見てみてください。

▼「明るい不登校とは?」
明るい不登校 紹介ページ



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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どうぞお気軽にご相談ください


 

こんにちは

明るい不登校の山本りかです


いつも活動を見てくださっている皆さま、ありがとうございます。

なんと!!
3DAYS決定🤩
EDIX東京2026で登壇します!

2026年5月13日(水)〜15日(金)の3日間、
東京ビッグサイトで開催される  の
Figmaブースにて登壇します。

こじらせない不登校対応とは?
〜ならべて、つなげて、わかりあう ~



今回も、
教育ICT政策支援機構 代表理事の
 谷 正友 さんと一緒に、
お話しさせていただきます。


最近、
不登校の相談を受けていて思うのは、

問題が“誰か一人”にあるケースって、
実はそんなに多くないということです。

先生も、
保護者も、
子どもも、

みんなそれぞれ、
「なんとかしたい」
と思っている。

でも、

* 見えている景色
* 抱えている不安
* 守ろうとしているもの

が違う。

だから、
同じ言葉でも、
届き方が変わってしまう。




例えば、

「少しだけでも行ってみよう」

という言葉。

先生は、
“つながりを切りたくない”

保護者は、
“将来困ってほしくない”

そんな思いで言っているかもしれません。

でも、
子どもには、

“分かってもらえていない”

と届いてしまうこともある。




今回は、
Figma / FigJam を使いながら、

* 子どもにかけた言葉
* その背景
* 相手への届き方
* なぜこじれるのか

を、

「ならべて」
「つなげて」
「わかりあう」

形で整理していきます。

“正解の対応”
を教えるというより、

「なぜズレるのか?」

みんなで見える化していくような時間です。


しかも今回の会場は、
教育関係者向け展示会であるEDIXの中でも、
かなり面白そうなブースです!

Figmaブースのテーマは、

「FigJamで学びを変革する」

探究学習や協働学習、
アイデア整理や対話など、

“みんなで考えを見える化する学び”

を体験できるブースになっています。

3日間で23セッション。

教育現場の実践例や、
新しい学びの形がたくさん詰まっているそうです。




Figmaブース詳細

📍東京ビッグサイト 東3ホール
📍ブース番号:20-12
(EDIX Cafe横)

「Figma for EDU」が目印です!


登壇スケジュール

🟣 5月13日(水)13:15〜
🔵 5月14日(木)13:15〜
🟢 5月15日(金)12:00〜


イベント紹介ページ
👇


EDIXに来られる方、
来場登録が必須です!



ぜひFigmaブースでお会いしましょう!


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


いつも活動を見てくださっている皆さま、ありがとうございます。

最近、、、


「YouTubeのポッドキャストが分かりやすいです」
「不登校初期にすごく助かりました」
そんな声をいただくことが増えてきました。



このポッドキャストでは、
不登校について、1テーマ3〜5分くらいで話しています。

といっても、
専門家っぽく整理して話しているというより、

「私はこんなふうに思ってる」
「現場ではこんなことを感じる」
「こんな声が多い」

みたいなことを、
わりとそのまま、ゆるく話しています。

だから、
「絶対こうした方がいい」
みたいな話ではありません。

むしろ、

「そんな考え方もあるんだな」
「うちだけじゃないんだな」
ぐらいで聞いてもらえたら十分です。

不登校初期って、
検索すればするほど不安になることがあります。

「このまま将来どうなるの?」
「今すぐ動かなきゃダメ?」
「親として何か間違ってる?」

情報が多すぎて、
逆にしんどくなる人も少なくありません。

だからこそ、
長時間の動画を見る気力がない時でも、
3〜5分くらいで、
“ちょっとだけ頭を整理できる”

そんな感じのものになればいいなと思っています。

家事をしながらでも、
車の中でも、
ぼーっとしながらでも大丈夫です。

「ちゃんと学ばなきゃ」ではなく、
気楽に聞いてもらえたらうれしいです。

▼YouTubeポッドキャスト

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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どうぞお気軽にご相談ください


 

こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。

なんと!

来週東京行きます!


東京ビッグサイトのイベントに出させてもらいます🤩


ドキドキー!!


5/15(金)15:00〜

EDIX東京2026のソフトバンクブースにて登壇します。

→ こちら


今回のタイトルは、


「その善意、届いていますか?」

〜 不登校対応をこじらせない最初の一手 〜





今回の内容は、

「不登校の子どもをどう学校に戻すか」

ではありません。


むしろ、


“良かれと思ってやっていることが、

なぜこじれてしまうのか”


そこをテーマにした話です。



不登校対応は、

先生たちも本当に悩んでいます。


声をかけても反応がない。

提案しても断られる。

保護者対応もうまくいかない。


「何をやってもうまくいかない」



そんな感覚を持っている先生も少なくありません。


でも実際には、


“対応が悪い”というより、

「タイミング」と「関係性」がズレていることがとても多いです。



そして、

学校側は気づいていないことがあります。


保護者が学校に来る時点で、

すでにかなり追い詰められているケースが多いということです。


そこに、


・正論

・励まし

・指導

・将来の話

・出席の話

・進路の話


を重ねると、

さらに苦しくなってしまうことがあります。


しかも、

全部“善意”で行われます。


だから難しい。



今回の登壇では、


6000人を超える保護者コミュニティの現場で見えてきたことや、


「なぜこじれるのか」

「最初に何を外すと関係が変わるのか」


そんな話を、

実際の現場感を交えながらお話しします。


今回は、

明るい不登校代表であり、

不登校理解推進コーディネーターの山本りか



元不登校当事者の西川太貴さん、

教育ICT政策支援機構 代表理事の谷正友さんとも

一緒に登壇します。


教育関係者の方はもちろん、

不登校支援に関わる方、

保護者対応に悩んでいる方にも

聞いていただきたい内容です。



■ EDIX東京2026

■ 5/15(金)15:00〜

■ EDIX東京2026@東京ビッグサイトの

      ソフトバンクブースにて開催


会場でお会いできる方、

ぜひお気軽にお声かけください!



■ 東京ビッグサイト登壇

2026年5月13日〜15日、
EDIX東京 2026 @東京ビッグサイトにて
ブース登壇させていただきます。



日々の活動の中で見えてきたことや、実際の現場で起きている不登校のリアルをもとに、

「関わり方によって関係がこじれてしまう構造」や
「良かれと思ってやっていることが、なぜうまくいかなくなるのか」

といった点についてお話しします。


■ 登壇スケジュール

5月13日・14日
・13:00〜 Figmaブース

5月15日
・12:00〜 Figmaブース
・15:00〜 ソフトバンクブース

※ご来場には事前の入場登録が必要です

■ オフ会(ご飯会)
《日時》2026年5月15日(金)17:30〜
《場所》東京ビッグサイトから徒歩6分

■ ランチ会
《日時》2026年5月16日(土)12:00〜
《場所》品川駅から徒歩6分

■詳細&お申し込み




お会いできるのを楽しみにしてます!
気をつけてお越し下さいね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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こんにちは。

明るい不登校の山本りかです。


いつも活動を見てくださっている皆さま、ありがとうございます。

普段はオンラインでつながっていますが、
正直に言うと、それだけでは足りないと感じています。

同じ経験をしてきた人と話すことには、はっきりとした価値があります。



誰にも言えなかったことが、
当たり前のように通じる。
説明しなくても、わかってもらえる。

その安心感は、想像以上に大きいものです。

孤立や孤独が続く状態が、いちばんしんどくなります。
だからこそ、共感してもらえる人と話せる時間には意味があります。



そしてもうひとつ。

「次こそ行こう」と思っているうちに、
こういう機会は静かに過ぎていきます。



迷っている時点で、
もう十分に理由はそろっています。

今回、東京で登壇の機会をいただいたので、
そのタイミングで交流の場を用意しました。

本当は15日のご飯会だけにしようと思っていました。

ただ、、、


夜に出るのが難しい方や、
平日に動くのが難しい方もいらっしゃると思います。



それに、私自身も次にいつ東京に来るかは
正直わかりません。

だからこそ、
この機会をそのままにするのではなく、少しでも多くの方が来られる形にしたいと思いました。

せっかくなので、翌日もランチという形で、同じようにゆっくりお話しできる場をつくることにしました。

限られた時間なので、
全員とゆっくりお話しするのは
難しいかもしれません。

それでも、同じ空間にいること自体に意味があると感じています。



話せなくても大丈夫です。
その場にいるだけでも、
受け取れるものがあります。

無理に変わろうとしなくていいので、
そのままで来てください。





■ 東京ビッグサイト登壇

2026年5月13日〜15日、
EDIX東京 2026 @東京ビッグサイトにて
ブース登壇させていただきます。



日々の活動の中で見えてきたことや、実際の現場で起きている不登校のリアルをもとに、

「関わり方によって関係がこじれてしまう構造」や
「良かれと思ってやっていることが、なぜうまくいかなくなるのか」

といった点についてお話しします。


■ 登壇スケジュール

5月13日・14日
・13:00〜 Figmaブース

5月15日
・12:00〜 Figmaブース
・15:00〜 ソフトバンクブース

※ご来場には事前の入場登録が必要です

■ オフ会(ご飯会)
《日時》2026年5月15日(金)17:30〜
《場所》東京ビッグサイトから徒歩6分

■ ランチ会
《日時》2026年5月16日(土)12:00〜
《場所》品川駅から徒歩6分

■詳細&お申し込み




お会いできるのを楽しみにしてます!
気をつけてお越し下さいね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 

 

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