「3章 中編 ネタバレ」

おい!あれもこれもどれも、ものすごいぞ!!





とにかく今回は、

オーダーズといっぱい戦いました









ふたり合わせて23闘星の方たち

父の身を案じる8闘星のミド

恋する乙女の9闘星のナギ

そして、
ラスウェル達に刃を向ける4闘星のヒョウ…


{B7FD7EE1-E802-4147-A5C0-EF321CCC9AC9}


モルボル星人みたいな3闘星は出てきただけなので、次回戦うことになりそうです。


「完璧なネタバレです」ダウン






① 恋のライバル出現!

フィーナやばいよ…
恋のライバル出てきちゃった…
9闘星のナギは
ヒョウのことが気になるようです。


「だってヒョウのことが大好きだから!」




ヒョウはどうなんでしょうね…
















②ヒョウはいったい何者?

そのヒョウなのですが、

今回もズバズバ意味深なことを言ってましたね。

ナギにどうしたら
強くなるかと聞かれたところ…

「強くなることに必要なもの…。



それは…。









すべてを捨てる覚悟だ。」


らしいです。
ヒョウはいったい何を捨てたのか…

もしかするとラスウェル達の絆、レーゲンとの思い出とかなのかもしれません。

















③ヒョウの正体…



ヒョウはレインでした。


本当かどうかは分からないけど、たぶんヒョウは洗脳されてないっぽい…

レインの意思でやってそうな気がします。

勝手な予想だけど、アルドールの皇帝を倒すためにやってる事なのかな?

皇帝を倒す

皇帝に勝つためには
もっと強くならなければ!

 
情けを捨て去って力を得る

情けを捨てた結果、4闘星まで上り詰め、
レーゲン、ラスウェルを倒そうとする。
勝つためには仲間を殺すことも厭わない。そうでもしなければ、皇帝に勝つことなんてできないと考えたのだと思います。


思えばこの頃からレインがヒョウになりつつあったのかも!?
(1stシーズン 暗黒大陸ゴロノアにて)

{DFFA35BE-008E-40C3-93D8-5736118FCEC1}




余談だけど

ヒョウがアクスターと戦った時、

「前にも思ったが…」

と言っていたので、ラスウェルに会う前にアクスターはヒョウと戦ったことがありそうな…

もしかしたら、アクスターはヒョウの師匠だったりして!!











④周りのキャラクターについて…

ソルは最終的に仲間になりそう。

絶対にいい人になると思う。

結構ラスウェルと仲良く話してそうな感じがします。




アクスターカッコよすぎ。

FF10のキャラクターであるアーロン並の貫禄さ

アクスターの言葉一言一言が感動モノでした。


最初にアクスターが出てきた時は、
とんでもない奴が出てきた!と思いましたが、

物語が進んでいくにつれて、ラスウェルにはアクスターはかけがえのない存在になってきたのだと思います。

ラスウェルの本当のお父さんのような感じがしました。



な、わけで…

最後の最後にまた気になる要素が…


















「さらばだ、ラスウェル。」
















え゛ーーーーーーーーーーーー

(°д°)(°д°)(°д°)(°д°)(°д°)(°д°)(°д°)




ラスウェルあんなところで死ぬわけないよね?


仲間の誰かが、ラスウェルをかばいそうで怖いです。(いちばんアクスターあたりが…)



ハッピーエンドで終わって欲しいですね🌟