あなたの売り上げに貢献する文章を書く人になる。 -7ページ目

あなたの売り上げに貢献する文章を書く人になる。

フリーランスセールスコピーライター 日々の活動の奮闘気を書いていきます。  仲間や同志の紹介  学んだスキル、ノウハウ、読んでいる本の紹介など。

おはようございます。

あなたの売上げに貢献する
文章を書く人になるです。

アメリカの調査機関が
調べたところ、約81%
の人が学校を卒業依頼
1冊も本を買ってないと
いうことが判明した。

正直これを知ったときは
ビックリ!した。

1冊も~~~マジかぁ~
って本屋さんで雑誌を
立ち読みしながら
声を上げて恥をかいた
覚えがある。

これはアメリカの調査だが
日本の場合でも、49%の人が
毎月1以上で27%の人は
年に2~3冊残りの24%はゼロ
だそうだ。

この調査には漫画や雑誌も
含まれているので、実際に
自己投資に本を読んでいる人は、
20%も行かないと思われる。

にも関わらず自己啓発本は増加している
でかい本屋さんに行けばわかるが、
マジで増えている。

この不況なので、自己投資とか
副業とか、スキルアップ、お金の
本のコーナーにいけば、

「どれ読めばいいねん」
ってぐらいたくさんあり
迷ってしまう。

そして疲れる。

もう探している間に
ばててくる。

祝日でにぎわっている
テーマパークなみに
疲れる。

と同時にこうも思う。

「せっかく来たなら
 何かイイ本買っていこう」って。

あなたもそう思ったことない?
でもココに落とし穴がある。


最初から目的が決まってなく
いくと大概はその目的が達成
されない。

コンビニとか想像してみれば
わかるが、初めから、
「コーヒー」買うか~って
仕事前によればコーヒーを
買うが、

仕事帰りとかに
「ちょっとコンビニ」なんて
よったら、まず、雑誌チェックして
新商品ちっっと見て、

「おっこれ美味しそうじゃね~」
とか言って、パンとジュースと
雑誌とかってしまう。


それと同じ事が本屋でもおきる
なので、買ったはいいが読まない。
家についた瞬間にチラッと見て
あとは本棚行き。


あなたもそうじゃないかな?


そこで本選びに失敗しないように
しかもできれば無料でできる方法が
図書館を利用することだ。


な~んだ当たり前って思った。
でも、あなたは案外利用してないよね?


最近の図書館は凄く便利。

ネットで検索できるし、
雑誌もかなり充実。
漫画もあれば子供用アニメや
映画まである。
本だけでもほぼ全てのジャンルが
網羅されている。


しかも2週間無料。1回20冊まで
そして延長も何度も可。
これを利用しない手は無い。


本当に欲しい本なら、無料で読んで
良かったら購入すればいい。
だからじゃんじゃん図書館を
利用することをおススメします

ではでは。

PS

$あなたの売り上げに貢献する文章を書く人になる。-TVショッピングで日本一有名社長

この本を読みました。
営業マン、コピーライター必見
の本ですよ^^
おはようございます。

あなたの売上に貢献する
文章を書く人になるです。

コピーを書いていて一番
難しいのはビックアイディア
をどうするか?ということ。

これが決まらないと
セールスプレゼンテーション
がボヤッとしたものに
なってしまう。

でも、アイディアって
いうくらいなので結構
頭をひねります。

そんな時はインプット
をたくさんしておいて
(ここがポイント)

"リラックス"できる場所
にいきます。

それがお風呂です。

芸人さんがいいネタ
が浮かんだり、歌手が
いい歌詞が浮かんだりする
のは"お風呂場"など
リラックスしている時
と聞いてマネしてみました。

実際に僕は試してみて
お風呂場でアイディア
が浮かんだ事があります。

何時間も考えて、考えても
出てこなかったのに・・・

これは別にお風呂に限った
事でなく、リラックスできる
場所なら何処でもいいと思います。

もし、あなたが今、
アイディアに困っているのなら
一旦考えるのはやめて

自分の"リラックス"する
場所にいってみよう

ではまた。



Android携帯からの投稿
こんにちは。

あなたの売上げに貢献する
文章を書く人になるです。


あやうく、自己満足に走る
ところだった。ヤバイ。ヤバイ。

あなたもコピーを書いている
のなら分かると思うが、

ついつい人よりいいもの、
スゲーって自慢されるものを
書きたくなってしまう。

でも、この考え方はヤバイ。

決して、僕らが書いているのは
芸術作品とかを生み出している
わけでない。

僕らがやっているコピーという
のは、「売る」ためのもの。


これを読んだ人が欲しい。
買いたい、行きたいって
行動に走るもの。

決して、自己満足ではいけない。
それを危うくやろうとした。

なぜ、こんなにも人は
「自慢」をしてしまうのだろう?
それは次回書こうと思う。


自慢VS売上げ
あなたならどっちが欲しい?


ではまた。