あなたの売り上げに貢献する文章を書く人になる。 -8ページ目

あなたの売り上げに貢献する文章を書く人になる。

フリーランスセールスコピーライター 日々の活動の奮闘気を書いていきます。  仲間や同志の紹介  学んだスキル、ノウハウ、読んでいる本の紹介など。

おはようございます。

あなたの売上げに貢献する
文章を書く人になるです。

きっと私と同じように、
年間目標なんて叶わない
と思っているでしょう。

叶わない目標ならわざわざ
立てて、辛い思いをするのは
嫌ですよね。

でも、本当はあなたは
真剣に願いを立てたいと
せつに願ってます。

あなたはこんな悩みは無い
ですか?


・年間目標が叶わない。
・立てても途中で挫折する。
・たてて1ヶ月もすると
 もうその思いが無くなる。


実はこの悩みは1年前の
僕自身でした。

自己啓発の本などを読むと
目標をたてることの大切さが
書いてあり、年間目標をたてる
のですが、毎年上手くいきません。

そんな時にある方法をしって
その方法を試したところ
上手くいったので紹介します。

それは、、、

3ヶ月目標を立てる

ことです。

な~んだって思いましたか?
でもこの方法で私はかなりの
願いを叶えてきました。

例えば、
・フリーランスになる。
・旅行に年間4回行く。
・引越しする。
・クライアントをゲットする。
・会社を辞める 等

小さい目標をあげれば
もっとありますよ。

なぜ、この三ヶ月目標が
いいのかと言うと、

まずあなたも例外なく
1年目標を立てますよね。

でも叶わない。

そうするとあなたの能力が
けして低いとか、やる気が
ないとかスキルが低いとか
関係無しに、脳は、

「出来ない」と判断して
それを記憶します。

そうすると毎年、毎年
設定しても、脳が出来ない
パターンを繰り返すから
叶わないようになっているです。

けっしてあなたのせいでは
ありません。

なのでまずはそのパターン
から抜け出さないといけません。

じゃあ何故3ヶ月がいいかと
言うと、長すぎず、短すぎない
からです。

そして立てるときの
ポイントは、

「3ヶ月で出来るか出来ないかの
 ギリギリの目標を立てる」

ことです。

「あ~あいい事聞いた」じゃ
意味ないし、どうせあなたは
忘れると思うのでここで
手を止めて紙とペンを
もってきて書いて下さい。

どんな些細な目標でも
(服を買うとか、映画に行くとか)
いいので紙に全部書いて下さい。
5分ぐらいでできるはずです。


書けましたか?

では、その中で優先順位を
つけていきます。

ここでのポイントは、
「これは3ヶ月じゃムリ」と
勝手に判断しないこと。

そして1番叶えたい目標から
順番に並べていって下さい。

ここでは良く考えて時間を
書けて下さいね。


出来ましたか?


じゃあ次に、新しい紙
を用意して、その紙に
題名をつけます。

ここでのポイントは
題名を見ただけで
ワクワクするように
書いて下さい。

どうすればいいかというと、

例えば僕の一番の目しょうは
フリーランスになること
だったのでこういう風に
書きました。

「生活のためにだけに続けている
嫌な会社を辞めてフリーランスになり
情熱を持って、たくさんのクライアント
に頼りにされ、たくさんの笑顔に囲まれ、
たくさんの報酬をもらい最高の同士ができ、
毎日が楽しくて仕方なくなる」

こんな感じで紙の真ん中に
でかでかと書きます。

ここでポイントは
言葉のしめに、「なれる」
「できる」「そうなる」
みたいな言葉にして下さい。


できましたか?


では次が1番のポイント。
その周りに、1月1日から
3月31日までのスパンで叶えれそうな
ギリギリの目標を円を書くように
全部書いていきます。

注意点としては、3ヶ月でこれは
絶対ムリというのは書かない。
そしてできればメインの目標に関連する
願いを書いていくことです。

さっきの僕の例だと、
じゃあ独立するために初めの3ヶ月で
何をすればいいのか?と考えてじゃあ
コピーの勉強すればいいみたいな。


できましたか?


それを目立つところにおいて
おいて毎日チェックして下さい。

で叶った目標は消してください。
こうすることで、例え些細な目標でも
「自分は出来る人間だ」と脳が記憶
してくれます。


そして、3ヶ月たてば
叶った目標と叶わなかった目標
があると思います。


で、今度はまた同じ要領で、
4月1日~6月31日までを
紙に書きます。

ここでのポイントは
「前の三ヶ月で叶わなかった
目標を入れておくこと」と、

「最初にピックアップした
目標から4月1日からの3ヶ月で
叶えたい目標を書いておく」

ことです。

それを3ヶ月ごとに繰り返します。

私は1年、その方法をやってみて
良かったのは、
「案外自分は出来る人だ」
と気がついたことです。

そして目標を立てることが
楽しかったことです。

今年も、あとわずかです。

この週末に時間をとって
来年の3ヶ月目標をたてて
みてはいかがですか?

ではまた。
ペタしてね
PS
もしわからないことが
あればメッセージ下さい、

個別に相談を受けますよ^^






おはようございます。

あなたの売上げに貢献する
文章を書く人になるです。

あるハガキキャンペーン
をやったのだけど、
レスポンスが最低だった。
本当にマジで。

反応が返ってくるのは
受け取り拒否だけ><

こんな反応の時は自分が
ダメな人間だと思ってしまう。

ただのテスト結果に過ぎない
と思っても、時間も労力も
全てつぎこんでいたんだから
どうしてもそのコピーに愛着
がでてしまう。

「それは必ずいいはずだ」と。

本来客観的に見ないといけない
のにも関わらずね。

それぐらいそのコピーにどっぷりで
周りが見えなくなっていたので
あえて昨日は1日休みにした。


朝から好きな音楽をかけながら、
ドライブして、好きなラーメン
食べて、お気に入りの喫茶店で
コーヒーを飲みながら伝記を
読んで最高の1日^^


夕方になり、帰宅したんだけど、
普段ならあまり気にしないポストが
気になってあけてみたら、

その自分が書いたハガキが届いていた。
そういえば、クライアントが「僕宛にも
出すって」言っていたなぁ~ってそこで
始めて思い出したんだよね。

それを読んだ瞬間「これは無い」って
思ってしまった。


あなたの家にも届いていると思うけど
美容院や、貴金属買取などのハガキと
さほ変わりない。

こんなハガキ届いたらあなたならどうする?
間違いなくゴミ箱いきだよね。

それぐらいの酷さだった。

「まじかぁ~いや、なんとなくダメな予感
していたけどこれほどとは・・・」

何が酷かったって
もうそれは、ヘッドラインとか
そんなんじゃなくて、

一番は、差別化
出来てなかった

「他と同じ」

そう思われたら
その瞬間に人は注意がそれる。

そしてその後はゴミ箱いきだ。
そんなコピーを書いてはいけない。

肝に銘じておこう。


ペタしてね

PS
その後あまりにも悔しくて
徹夜で修正、、、

これはしっかり
【差別化】できた。

これのレスポンスが
どうなるか楽しみだ。

また結果がでたら
書きますね♪





おはようございます。

あなたの売上げに貢献する
文章を書く人になるです。

あるコピーの
キャンペーンをやった。

初めはまぁまぁいけるやろう
ってぐらいだったんだけど
結果はどうかというと
散々だった。


FAXDM500件で反応0
打ちのめされた><


お客の声をヘッドラインに
使って信頼性を上げて
こればまぁまぁいける
やろうって簡単な気持ちで
やったんだけど、


やっぱりかぁ~
な~となく想像していたとうり
になってしまった。


実はこの、キャンペーンは
クライアントに渡したあと
からな~んとなくダメに
なるな~って思っていた。


というのは、ある事が
無かったからだ。
そのある事が無いと
何度やっても上手く
いかない。



歴史上上手くいっている
コピーを読むと必ずそれが
あるし読んでいて引き込まれる
メルマガとか、本には必ずある。


ちなみに営業マンでもそう。
それがあると無いとでは
雲泥の差がつく。


それは何かと言うと、


パッションだ。


パッションというのは、
情熱と言う意味。

これが無いと、
どんなコピーや、
キャンペーンを
やってもうまくいかない。

たかが文章かもしれない。
でもその文章で人生が変わる人も
いるし、感動して涙する人もいる。

前にも話ししたことあるが
コピーとは

営業マンのセールストークを
文章であらわしたもの。


営業マンで情熱が無い人から
物を買いたいとおもうだろうか


つたないしゃべりで上手く話せ
無くても、一生懸命お客様に
話している情熱がある人からなら
欲しいと思わないだろうか。

それと同じ。


売りたい。
この商品めちゃめちゃいい。
もっと多くの人に知ってもらいたい。


その気持ちが無いと
どんなにスキルがあっても
反応が取れない。


逆に、読んでいて、
うまくかけなくても、
少しぐらい誤字があっても、

情熱がある人が書いたコピー
なら反応する人が必ずいる。


スキルも大切かもしれない。
でも、一番大切なのは

パッション”だ


これは覚えておこう。

ではまた。