以前からオーストラリアのテレビを見てて、思っていたのですが、
今晩、見たくもないのにまた見せられてしまったので、
記事にしてみました。
ちょっとグロいので、読みたくない方は
こちらで失礼して頂いてもかまいません。
添乗員時代にヨーロッパはラテン系の国々で
テレビを見た時にやはり、同じような映像を多々みました。
軽く、いやかなり?カルチャーショックを受けたものですが・・・
オーストラリアよ・・・
お前もかー!!
って感じですわ。
あのですねー・・
オーストラリアのブロードキャストさん・・・
ニュースやドキュメンタリーの映像で、
手術中の映像流すのやめてくれる?
それもその箇所・・・・。カエルの解剖ならまだしも・・・
アップはきついで、しかし・・・。
そんな映像見るの「医大生」くらいでええんちゃうの?
それも食後のくつろいでる時に・・・
私、こんなんモロ苦手やねん!
ああ、日本であれば、手術現場でも医者や看護婦しか
映らんのに・・・。
あーいうもんやと思ってたら、
西洋社会というものは違っていました。
しかし、どー考えても・・・
あんなん、一般庶民に見せた所で、
どーすんねん!
と思う感情を拭い去れないまま、
今晩も「あ、やばい!また来た!」
とチャンネルを変える私なのでした。