身体の声と頭の声は
全く違うということを
肝に銘じておかなければいけない
やりたくないと頭で思うことを
やりましょ🩵って言ってくるのだ
身体の声を聞くのは
日に日に楽しくなってくる
自分でダメだと思っていたことも
いいじゃん🩵と言ってくれることもあるからだ
そんで、鍋にキャベツを入れる動作まで
ちょっと楽しめるようになってきた
長年の焦り症が少しずつ改善されている
私の頭は幼稚園の時点ですでに
ハチが張っていたので
過緊張は随分前から起こっていたと
思われる
(おそらくハチが張ってる=エラが張ってる)
(エラは食いしばり、過緊張、頑張り症)
なので思ったよりも
時間をかけていいのかもしれない
前世からかもしれないし
あまりにも難なく人生を歩んできたので
心の治療に時間をかけてはいけないような
感覚になる
人の歪みは見えないところにあるもんだ
そんで治療っていうと
なんだか今がいけないみたいな言い方だけど
死ぬまで治療だ
心が透明になるまで
クリーニングしてクリアリングして
クレンジングしてあげるのだ
今日も微かな罪悪感を感じながら
洗濯掃除お料理をこなす
自分のペースでいることは
すごく悪いことのようで
こうやって書いているからこそ
気付けたりする
いつも読んでくれてありがとう