これ↓で予告した看護師さん達へのクレームです
入院中1番イライラしたのが、手術室の
看護師さんです。(以下、オペ看)


予定の時刻を大幅に遅れ(詳しくは別記事に)
手術室の前に到着。案内してくれた病棟の
看護師さんからオペ看さんへ引き継ぎ。


オペ看「Y下です!私がご案内させて
頂きます、よろしくお願いします。」
と、笑顔で挨拶する若い女性。


感じのいい人だなぁと思ったが、
それは術後見事に崩れさるガーン


そして全身麻酔をかけられいざ手術!!


zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz



場面は変わって術後体を休める
"リカバリー室"へ。(広い病室だと思ってね)

(もっと広いがこんなイメージ)


麻酔から目覚めベッド脇にさっきの
Y下さんが立ってるが…
他の看護師さんが通ると、


「もう帰るの~?」、「この前は家に着いたの
深夜1時だった~」、などと私語が多い。


そして手の空いた麻酔科の男の先生が来て、
「喋りに来てくれた~♡」や「今度一緒に
ご飯行きましょ~♡」などとイチャつくムキー  






前言撤回、
この女感じ悪いムキームキームキー



挙げ句の果てに痛み止めの薬は必要か
聞かれて、ちょっと痛いけど激痛って
訳ではなかったので「判断難しいです…」
と答えたら、


そばにあった内線で「どっちでもいいって
言ってます~」と話すオペ看の女。


いやいや、曖昧な事を言った私もアレだが
"どっちでもいい"とは言ってないし!!
この女頭大丈夫か??!


オペ看さん達は普段意識のない患者を
相手にしているからなのか、何話しても
患者がわかんないと思っているのか?


別に全身麻酔をしたからと言って耳が
遠くなる訳じゃないし、こちとら人生で
全身麻酔すんの5回目なんだぞ!
全身麻酔のプロ(?)なんだぞ!!
 

さすがにイラッとして入院中、手術の2日後
くらいにオペ室の課長さんを病室に呼び、
私語が多い事や連絡がおかしい事を伝えた。


しかし、衝撃の事実が発覚!!
私が「Y下さんが~」と言うと、
「うちのスタッフにY下はいないです…」と
答える課長さん。


なんと名前を覚え間違える私アセアセ
これではクレーム半減ガーン


とりあえずリカバリー室でずっと私の
そばに居た女性ですと伝えときました…。


そして名前をちゃんと覚えておかないと
何かあったときに困るなと反省えーん







画像はお借りしました~。
次は病棟看護師さん編です。病院はネタの宝庫(笑)