始まり始まり・・・・・・
ろくなことがない
ろくでもないことは立て続けに起こることが多い。
今月に入って、とぶ、れんこうされる、けがする、
さらに本人にいたってはのど○んこから出血。
○んこから出血じゃなくて良かった、とポシティブシンキングしてみる。
来月はキットいいことある。
きっとある。。。
刺激
人間って、罪深い生き物だなあ、と思うときがあります。
今の俺は結構まずまずの生活を送っています。
どちらかといえば、幸せな部類では。
自分で恥ずかしげもなくそう言えるのだから、間違いない。
でも、刺激が欲しい。
満足のいく青春時代を送れなかったせいなのか、
不完全燃焼気味で毎日を過ごしております。
ち、ちなみに
いまさらではありますが、
簿記3級を取る予定です。
来月から勉強開始。
短期間で取得するぞっと。
辞めてしまえ!
42にもなって、自分の置かれている立場が理解できず、
自分を客観的に見ることも出来ず、
若いやつらにうざがられ、
やってはいけない欠勤をした挙句、
足元を見るような稚拙な駆け引きをして見せた。
意に反して、辞めてもいいよ、との意思表示をされて、
慌てて、次の仕事がないからと、泣きつく馬鹿。
辞めてしまえ!!
拿捕
札幌に到着した日に
日本漁船がロシアに拿捕されたニュースが放送されていた。
鈴木宗男が居なくなってから、
カニの密猟が厳しくなり、その業界の方々はこぞって景気が悪くなったのは、
札幌では周知の事実。
安いカニも結局は密猟の成果。
やはり領土問題や漁業権の問題は、なんとなくタブーというか、
戦後教育の洗礼を浴びてきた全世代がなんとなく話しにくかったテーマを
語れるような真に自由な空気が必要なのかもしれません。
鈴木宗男がなぜ力を持っていたのか、
逮捕後、安いカニがなぜ出回らなくなったか、に思いをめぐらし、
多くの国民が公明正大な社会を目指すのであれば、
政治家任せにしないで
つまりはグレーゾーンでの落としどころを求めず、
領土問題、つまりは国益と地元の生活権、はたまた経済的に豊かになる権利について
きれいごと抜きで本音で話し合い、解決策を探る時代なんだと痛感しました。
とにもかくにも、死亡した盛田氏のご冥福をお祈りします。
