シンペン雑記 -2ページ目

暑かったぁ

札幌さ、行ってきたぁ。


なんまら暑かったわぁ・・・。


わや。


札幌

先日、東北北部に面接に行ってきました。


一人は借金もち、一人は元不登校児。


元不登校児は面接の翌日に断ってきました。


「東京まで出るのが不安」だあ!


だったら、応募するな!!


社会常識なし。今後苦労するでしょう。


もう片方は、採用すると連絡するもまだ親の承諾が取れないのでペンディング???


はあ・・・・まあウン百万の借金があったら、簡単には決められないな。うん。。。








明日は札幌、完全にOFF。


さあ、思いっきり休むぞお!!ロケット

ミラクル!

久しぶりに体脂肪計で計った。



体脂肪率28.2%


体脂肪量23.5%


7月3日、


ブログに体脂肪計の測定値をのせた日、


あの日の数値と全く一緒。


7月は失敗。。。


8月以降に期待しようっと。

体脂肪

7月4日 前回よりも体脂肪率ダウンニコニコ

7月4日


7月8日さらにダウンにひひ

7月8日


7月12日・・・・・・おや?・・・・

7月12日


そして今日7月17日


27.5%に22.9kg


元の木阿弥。というかあてになるのか、体脂肪計?

今の俺

今の俺の身長と体重

総合格闘技のミドル級

身長と体重


そして脂分は

体脂肪率と脂肪

28%がア・ブ・ラ

20代前半は60kg前半。

体脂肪率は、10%以下。

つうことは、20kgくらい脂分が増えたって事かな。

当時の俺が毎日小学校1~2年生をおぶって生活している感じ。

疲れるわけだ。

さあ、気まぐれダイエット。がんばるぞぅ。。。

石橋叩く人と吊橋駆け抜ける人

堀江氏や村上氏がタイホされて思ったこと。


今はどん底かも知れないけれども


絶頂期を体験し、この世の春を謳歌し、


しかもなお、どん底の先にはまだまだ未来がある、と私は思っているし、


彼らもそう信じているだろう。


石橋を叩いて渡るような人生を送る私にとって


吊橋を駆け抜けるスリルと駆け抜けたときの達成感や、


足を滑らし落ちかける危険を味わう人生は


ただただうらやましい。。。


同じ吊橋駆け抜け派の中にはあおりを食って


橋下に落ち、再起不能になるものもいる。


それでも駆け抜けようとする生き方に共感はしないが、


できない自分がもどかしい。


生まれ変わったら、今度はそんな人生を送りたい。。。

将来

明らかに時代は動いているのに、業界が動かず、


取引先はおたおたするも微動だにしない。


明らかに時代に逆行しているのに、


止められない様々な施策。


一党独裁の某国のように本当の本当に危機を裏付ける話は出てこない。


うまくやれば30年間はやっていけるのに、


今のままでは10~15年で終わりそうな勢い。


もどかしい・・・・。(´д`lll)

焦点が定まらない

情けない話ですが、最近少々仕事に焦点が定まらない。


焦りと不安が先行して、仕事を楽しめない自分がいます。


色々あって、地に足が着かない感じ。


人も信じられないし。


スランプでしょうか?


ただ、今は安らぎが欲しいだけ。忙しくても良いから。しょぼん

就寝中、突然に

今朝、4時ごろでしょうか、胃液が突如逆流して目が覚めました。


飛び起きてすぐトイレに駆け込みましたが、少々枕を汚してしまいました。


少量でしたから、被害は少なかったものの、


寝込みを襲われたわけで、胃液と内容物が気管や鼻腔に入り込み、


思いっきり咳き込みました。


今年で2回目、前夜全くと言って良いほど飲んでいないのに・・・。


ただ、日付変更線の前後で夕飯を食してはいますが、


以前はなんともなかった。


最近、かなりダメージを受けるようになりました。


胃炎かなあ・・・。


悩みの多い今日この頃、まあ調子の悪いこと。


以前も書いたダメな人、結構まわりにいます。


日々接していると、おかしくなりそうです。。。γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ





いい大人がボロ泣きしました・・・

先日、実家の猫にゃーが亡くなりました。

私が大学1年のとき、小雨の降る4月か5月、

捨て猫を拾ってしまった団地住まいの女の子二人がうちを訪れ、

引き取ってもらえないか、お願いされた。

小学生高学年のとき、近所で拾った子猫を再度捨てた苦い思い出があるせいか、

簡単に引き受けてしまい、やつのペット猫生が始まった。

それから約19年間、幸せだったのだろうか?

病気ひとつせず、最後の最後までお漏らしもせず、

静かにこの世を去りました。

お袋に呼び出され、亡骸を見たら、涙が止まらなくなりました。


亡くなるその日、お袋が仕事から帰宅すると

3年前に亡くなった親父の仏壇の前でぐったりしていたそうです。

亡くなる10日前からぐったりして、食事も出来ず、水をわずかな量を飲むだけだったやつは

辛い体をひきずって仏壇の前まで行ったのです。

親父に呼ばれたかな、オバケ霊の存在とか信じない性質ですが、少々本気で考えてしまいました。


お袋は本当の独りになりました。

猫とお袋がダブってしまい、無性に寂しくなって

その夜、布団の中で声をあげずに大泣きしました。いい大人がまったく。あせる