本日は体育館の使用が出来ないのでお休み。6月16日もお休みでしたがこの間、2回の様子は「参加者の多さ」に指導員がびっくり!というもの。
6月23日は28名(この日から1年生の参加が正式に認められました。中でも4年生と6年生の8名ずつがすごい。)
6年生には初めての1年生の為に練習の流れを教えてあげること等を指示しましたが、上手く出来ていたと思います。(実際にボールを使用する場面で1年生にはバスケットボールが大きすぎると判断した5年生が、ドッジボールを利用するよう機転を利かせていました。5年生、いいなあ。)
ハンドリングなどが終了した後は、3年生を高学年と同じメニューで対応し、1・2年生を学生ボラのSさんに任せました。
7月7日 七夕なのに外は雨。
1年4名、2年6名、3年2名、4年8名、5年5名、6年9名の34名。
指導員1名がお休みで、高学年の練習は6年生がメニューを考え、15分から30分のタイムテーブルで実施するよう指示。
幸い、学生ボラのSさんも参加してくれたので低学年は彼にお任せ。
5年生の中にも参加が初めての子どもがいたので「いつものこと」とおざなりにしないよう、声を掛け合って進めるように指示をしたのですが、あまり口出しする必要もなく「自主的に」取り組めたと思います。
少し遅れて、部活のI先生S先生も様子を見に来てくださったので、「締まり」のある練習になりました。
4・5・6年混合の練習の後6年生だけで「お手本」を見せると4・5年生が真剣に見学する様子も見られ、たまには学年や習熟度別の取り組みも良いものだと感じました。(ここ、何回か4年生のみでドリブル~レイアップシュートをしつこく練習し、点数評価してもらって盛り上がったのも分かる気がする。)
部活では練習試合の結果で、自信を付けたり(男子チームとも互角のゲームだった?)、落ち込んだり(ランク最上位のH小には72:4で負けたらしい。)……先生によれば点差程の実力差はなかったとのこと、元気出していこう!
