見よ。共働きの我が家のズボラさを—風呂ドア、まさかの“外しっぱ”🛁🌀

 

 

 

🌟今日のハイライト🌟

・子どもの無茶で風呂ドアが枠ごと外れた
・レールに犬の毛びっしりで、掃除しないと戻せない問題
・夫婦ともに面倒=やらないが一致し、一週間“ドア無し”

 

 

 

どうも、社畜パパです👨‍💻
今日は「うち、こういう家です」という開示回。
共働き×子育ての現実は、ときに“運用変更”で乗り切ります。

 

 

 



枠ごと外れて“置いてある”風呂ドア。割れなかったのは幸い

 

 

 

事件は唐突でした。子どもが勢いよく押した瞬間、風呂ドアが枠ごとバゴーン!!と外れました。

ドアを戻そうとして気づきます。レールに犬の毛が詰まりまくりで、掃除しないとハマらない。
そして我が家の真理に突き当たる。「めんどくさい=いまはやらない」。夫婦で合意形成が爆速です。

だって、風呂場って風呂に入るところじゃないですか。
裸なんですよ。道具なんてありません。

子どもに感想を聞くと「暑くなくていい」。

想定外のポジティブw


そこからの一週間、我が家は“ドア無し”。
換気扇を回し、窓を数センチ開ける。湯気は外へ。

もともと家族みんなで入ることが多いので、ドアなくてもあんまり気にならないんですよね。

結論。
ズボラ度が一致している家庭は、生活が静かに回る

 

 

 

パパ、ドアとれた!
そのドアってそんな取れ方すんの?
あ、これ簡単に直んないぞ。
明日やるわ。

 

えー。まぁ今は道具もないしね
そうそう。
レール掃除が必要だから面倒だコレ。

 

という会話がされてから一週間経った。

 

 

ズボラ度合いが一致していると、二人の「気になるポイント」が近くなります。
だから「いつも片方だけが掃除担当」みたいな不公平が起きにくい。
片方が耐え続けて爆発、が発生しない分、結果的に夫婦円満に繋がるんだと思います。

 

 皆さんのズボラ度合いは一致してますか?

 

 
🎙️ 今日の一言

いや、やれよ