二段戦!!!
こっからはトーナメントで卓内上位2名通過。
1回戦→細かい点棒移動が無限に続き、オーラスであがれば浮く聴牌をするも、聴牌打牌のドラが七対子ドラ単騎に刺さり6400放銃して3着に。
2回戦→東3局の親番で立直平和の2900をあがり、1本場でタンヤオドラ2の5800は6100もあがってそこそこのリードに。
オーラス、トップ目で配牌見たらドラが対子で整ってる手。
すぐにドラ暗刻になって勝負手に。
タンヤオドラ3の47mを門前で聴牌。
しかも仕掛けてる親が7m切ってる。
これはあがりてええええええええええ
って心の中で叫ぶも横移動で終了。
とりあえず卓内トップで最終戦を迎えることに成功。
3回戦→上家とは8.9pt差
対面とは19.3pt差
下家とは+14.6pt差
おしゃれ!と言われた僕の点差メモ↓
西家スタート。
東1局、親が2600allをツモ。
1本場、ドラ暗刻の両面立直を打ち、無事にツモって満貫。でけぇ。
東2局は横移動。
東3局の親番。5000点近く浮いてるので、めちゃくちゃ必死になってあがりにいくほどではない。
まぁでもあがりたい。
とりあえず配牌バラバラだったので、混一色になったら頑張るかーって一応染めてたら、混一色七対子のドラ単騎に。
あれ、これめちゃくちゃ勝負手やん🙄
あがったら、確実に明日も麻雀ができる。
まぁあがれず。
東4局は上家の満貫ツモで、上家と自分がほぼ同じぐらいに。
そして南1局。タンヤオっぽい手が来て、上家からのアシストが期待できるので2副露で聴牌。
しかし、親が仕掛けて2000allをツモ。
これで対面、上家、自分の3人が横並びになり、沈んだら死亡という感じに。
貯金はもう3000点ほどしかない。
そんな感じのまま親番に。
ドラが中で配牌で1枚。
配牌は結構整ってる。
一生切らないか、すぐに切るかの実質2択。
ドラポンされてツモられると原点を割って涙が止まらなくなる。
しかし切らないとまぁあがれない。
でも切ったほうが得。
俺はそれを知っている。
知っているけど切れなかった。
でもなんとかドラ単騎で聴牌して2人聴牌で加点。
1本場、中盤で平和高め一通の147p聴牌。
立直の1翻欲しい。
りっち。
安目の4pツモ。1300は1400all。
8000点ちょいの浮きに。
立直してよかったとホッとする。
そして横移動してオーラスに。
親に振らない親に振らない親に振らない
と頭の中で唱えながら、安全牌抱えながら手組。
役牌の北をポンして南と中待ちの聴牌。
でも、狭く受けすぎてなければそもそも北であがってた。
対面は条件がそこそこあってあがれる確率低いから、実質この局であがるのはほぼ親か上家か自分。
自分の和了れる道もだいぶ残すべきだったと反省。
そしてそのミスで和了逃したとこで親リー。
ああ、俺は何をやっているんだ。。。。。。
と嘆いていたら、上家があがって無事通過。
助かった。。。。。。
てことで、無事に明日の三段戦に進めました!
明日は三段戦からの四段戦からの四段戦S。
明日も勝つぞー!!!

