C32節目レッツゴー!
1回戦→満貫ツモられラッシュ発動。
幾度となく満貫や5800などの勝負手を入れるも、一度もアガリに結びつかず、ただ時間だけが過ぎていき3着で終了。無情。
2回戦→2000点のリャンメンテンパイから子のリーチに中筋5s単騎ビックバンファイヤーの8000放銃。
そこから2回ほど勝負手来るもあがれず。
ラス。
ちーん。
3回戦→東3局無限にリャンメンを拒否して役役トイトイの2000・4000。歓喜。
南3局、一盃口ドラ3の8000をあがってさらにリード。大歓喜。
1,2回戦のマイナスを大きく減らす1人浮きトップ。
焦らず冷静に打ててよかった。
4回戦→ツモられラッシュで8000点ぐらい減り、そこからめくりあい放銃ENDしまくって点数4桁に。
東4局でリーチ一通ドラの8000をあがるも焼け石にアクエリアス。
南1局親番、500allをあがって次局、
13巡目でリーチ平和ドラ高めタンヤオの69sテンパイ。
ソウズは50億枚ぐらい切られてて69sは山に5億枚はいそう。
1枚でいいからツモ筋にいてくれ…と祈るも横移動で終了。
涙が止まらない。
南3局、タンヤオドラ2高め三色のチーテンを取り、これあがれたらでかいなあと思っていると大震撼の8000allツモられ。
涙を拭くハンカチが1枚じゃ足りない。
逆らえないパワーに屈し、ラスで終了。無念。
全体的に内容は良かったと思う。
少なくとも自分目線は。
だが結果は大きくマイナス。
これが現実。
特昇優勝した時のリーグ戦1節目で−70したときを思い出す敗北。
また同じことを繰り返すわけにはいかない。
まだ折り返してすらない、戦いはこれから。
焦らずゆっくりとプラスできるように次もまた最高に集中して頑張ります!
