リーグ戦いってきますた!!!
1回戦→東3局親、序盤で立直ドラ1高め中の立直を打つも1人聴牌で流局。
東3局1本場、タンヤオ三色の一向聴でやる気出してたら、対面の高田pが中盤で8mポン打7m。
さらにカンチャンで7sをチーして86pと払っていく。
ドラ2sなんだけど、これ対子すらありえんレベルでドラ暗刻やん🙂(相手が高田さんってこと込みで)
ってなって降り寄りの進行に(さすがに聴牌したら頑張るけど)
ドラ暗刻ってことにすれば大体当たる牌絞れるんじゃねとか考えてたら横移動して無事無傷。
結果的には何しても変わらんかったけど、やっぱ相手の情報大事やなぁ思いましたまる。
南2局3本場供託1、立直平和高め一通の立直を打つも1人聴牌で流局。
難しい判断だったけどダマもあったなぁ。
結局1000点と1300点しかあがれなかったけど浮きの2着で終了。
2回戦→東2局、ドラ暗刻の勝負手。
いつの間にか三暗刻できて、ヘッドをポンして12000の聴牌を取るも2000放銃。
東3局2本場、親リーに立直平和ドラ1をぶつけて11600は12200放銃。さよなら。
東3局3本場、平和のみの聴牌を取ってドラの8mを打ったら親がポン。
タンヤオに振り変わって立直。
また11600放銃なるかもなぁと思ってたらツモれて1300・2600は1600・2900。微回復。
途中何度か勝負手入るも、あがれず、オーラスに。
終盤で立直ドラ2のツモり三暗刻の勝負手になるも、0.1秒で満貫ツモられて終了。ラス。
3回戦→東4局親番、ダブ東とドラの9pが対子で、鳴ければあがれるかもって感じに思ってたらさくさく鳴けて11600。でかい。
次局、タンヤオドラ3をあがり、またしても11600は11900。ついに爆運モード。
次局ダブ東の仕掛けを入れるも優劣のある待ち選択をミスって和了逃し。
ほんとこういうのあかん…
2回戦でめちゃくちゃプラスした某たんヤオpがめちゃくちゃ迫ってくるも、なんとかトップ死守。
4回戦→南1局親番、七対子ドラ2の聴牌でダマに。
しっかり9600あがって点棒に余裕ができるも、またまた某たんヤオpが王者モードで原点ギリギリに。
オーラスなんとか1000点あがって、浮き死守。
王者の独裁状態だったけど3回戦の爆運のおかげでなんとか耐えました🥺
最終節はほぼ残留狙いですが、頑張ります!
