特別昇級リーグ第7節行ってきました!
長い特昇も残り2節!!!
1回戦→東場は小さい点棒移動が続き、南2局親番、立直平和ドラ2の11600をあがり、大きくリード。
そこから細かい和了や流局を重ねて6本場まで積み、親終了。
途中、4巡目で2366788m4456788p ドラ3p
から、4pを切って、次巡1mを引いて、
12366788m456788p
から5巡目ということもあって8p切ったけどどうだろ🤔
結果は、4m引いて、聴牌取っとけばよかったーからの、5p引いて4p切って立直して1人聴牌で流局。
8p切りでよさそーだけどなーどーだろなー。
そんなこんなで1人浮きのトップで終了。
2回戦→1回戦同様、東場は平たく終了。
南2局親番、仕掛けて東混一色ドラ1の聴牌で立直に押して11600を和了。
次局、立直ドラ1の嵌8mで立直し、追っかけられるも3900は4200和了。
大きく加点して、親が流れてオーラスに。
親から5巡目で立直が入る。
7巡目で、444m12356789s37p ドラ5s
この形で現物である3枚目の4sが上家から出てチーするかどうか。
この時点での安全牌は1sのみ。(7sは宣言牌の4sの筋)
3pも7pも危険だが、残り筋がかなり多いので、チーして聴牌取ることに。
そこから微妙な危険牌を気合いで押し続け、2000点の和了に。
プラスかどうかすごい微妙なラインだったけど、あがれてほっとした…
3回戦→東4局2本場、対面が發ポン、中ポン、どら7mで嵌8mチー。
萬子の染めは無さそう、白は2切れ、チャンタもまあまあ無さそう。
自身は平和の一向聴で、聴牌からは押すけど、一向聴から危険牌は押さないかなーという感じで、聴牌してダマにしたら、聴牌打牌で3900は4500の放銃に。
まぁやむなし。
南1局、かなり大したことない一向聴から仕掛けに対して3900の放銃。
これは結構甘かったかも。しっかり降りるができてない。
南2局親番、立直を受けて役役混一色の仕掛けで聴牌するも、6400の放銃。
全然しょうがない。やむなし。
結局そのままラスで終わり、プラスが小さく。
4回戦→小さい加点から、東4局、供託3積み棒2(多分)
4456pの亜両面の平和聴牌でドラが4p。
結構立直打つんだけど、供託と積み棒が多いから7pの出る率を下げたくなくてダマに。
すぐに子から立直が入り、和了率の差<打点upでツモ切りで追っかけ立直。
すぐにドラの4pをツモり、3000・6000に。
とてつもなくついてる。。。
南2局、親の連荘が止まらず、手をこまねいていたら、子が立直ツモ混一色七対子の跳満ツモ。
点棒減ったのは痛いが、この親が流れたのは大きい。
オーラス、一盃口のみの聴牌。
689mからどっちを切るか。
下家の親がタンヤオ仕掛けしていて、6mはまぁまぁ鳴かれそうな牌なので打9m。
そしたら直後に厚谷さんが国士無双をロン和了。
えっ……てなった🙂🙂🙂
9mで当たっててもおかしくないし、なんなら当たり牌掴んだのが自分でも放銃してる。
横移動で済んだのはかなりついてる。。。
ちなみに、6m切ってたら親に鳴かれて国士ツモられてた🙂
それも含めて爆運。
国士にだけは振れないーって言いながら降りた局何回もあったけど、結局国士って突然やってくるんだよな🙂
まぁそんなこんなで終了。
大きくプラスできて、決勝となる最終節はかなり戦いやすいポイントに。
とは言え、ある程度狙われるし直対なので全然安心できない位置。
まずはリーグ戦に全力を注ぎます。。。
