抗癌剤の副作用と闘う妻...

「幼い息子二人」と「僕」の人生を背負う妻は、家族のために必死に生きることを選んでくれた。

まさに

"家族愛"

を体現してくれている


背中をさすることしか出来ない僕は無力感でいっぱいだが、彼女に感化されて、少しでも家族のためにできることは無いかと考えたあげく、出した答えは...

「洗い物」と「妻の要望に対して間髪入れずに実行すること」

微力過ぎてすみません...