たまに目覚めた瞬間、どこにいるのかわからなくなる時があります。
いまいるのは練馬区か、それとも津市にいるのか・・・。
「見当識障害」か、自分で自分を疑ってしまいます。
昨日は、三重県人との連絡が頻繁にありました。
まず通勤電車のなかで、訪問看護ステーs-ションの看護師からのLINE、
もともと担当していた患者に、どう対応したらよいかという相談。
夕方は、一身田中学校のコワいお姉さま方、から7月宴会のやり取り。
19時半からは、名古屋工業大学4年生の卒業論文の進捗状況の確認、
彼は松阪市出身で、高校も松坂高校という三重県人。
極めつけは、21時過ぎにかかってきた知らない電話番号。
出たところ「誰か分かる?」というのんびりした声、
話していると津市内の障害者施設に勤めるちょっと知的障害のある人。
そもそも、なぜ私の携帯電話の番号を知っている?
何か相談があるのかと思いましたが、何のこと無い単なる雑談・・・、
なぜ突然、電話をしてきたのかちょっと不思議です。
でも、こうして三重県人との連絡が続くと、
朝起きたときに、また自分がどこにいるのかわからなくなりそうです。
