昨夜は三重県からの連絡がなぜか集中しました。
19時半に、津市内の放課後等デイサービスの施設長から電話。
3月に入り利用児が増えて嬉しい反面、人手不足でアップアップ。
だれか転職したがっている保育士を知らないかという相談。
話が進むうちに、私に早く三重県に戻って、経営を手伝わないかと。
「ウチの法人使って、やりたいことがあったら、やってええから」
というお誘いに話題が変わっていました。
1時間ほど電話をした後、見知らぬLINEが入ってきました。
〇〇子という女性の名前で、「ご無沙汰してます!」と。
どこの「お店」のお姉さん?いえいえ、元の利用者であることが判明。
うつ病で外に出て働けない方、どこか在宅勤務できる職場を知らないかと。
あのう、私はもう、あなたの相談支援員ではないのですけど・・・。
と思いつつも、30分もLINEでメールの遣り取りをしました。
最後は「一身田中学校のコワいお姉さま」のひとりから。
東京は寒いそうだけど生きているか、という涙が出るほど有り難いお言葉。
どうして昨夜に限り、三重県からの連絡が集中しますかね。
でも、みなさん、まだ私のことを忘れないでいてくれているのですね。
