日曜日の夜は、知人と「撃沈」するまで痛飲。
月曜日は昼まで「寝たきり」中高年になっていました。
昼過ぎにようやく起き上がり、近所を軽く散歩。
公園の前を通りかかると、梅の花が満開になっていました。
三重県の元職場の梅の花を思い出しました。いまごろ満開かしら。
菅原道真とは逆風、西風に乗って三重の梅の香りが感じられるか佇みました。
次は梅の実のシーズンになりますね。
三重県では、「梅干しいらへん?」「梅酒(何年物やら)持ってく?」など、
持て余した梅の実を「善意で」よく勧められました。
でも昨日見たのは区立に公園の中、梅の実は誰の手に渡るのでしょう?
(なんとも風情の無い疑問で、文章が終わりますが・・・)

