この画像は、松阪市のとある施設の解体工事現場。

決してウクライナガザ地区ではありません。

 

この解体工事、数か月前から行われていますが、進みません。

敷地一杯にコンクリートがらが放置されており、なかなか壮観。

しかし、すぐに産廃処理しないのはなぜ?

 

先週金曜日は、風も強く、寒い日でした。

吹きすさぶ風の中で、寒さが増すシュールな光景でした。

 

現実のウクライナやガザ地区は、こんなものではないのでしょう。

社会福祉は、平和だから存在していることを改めて考えました。