必死になるとテイクバックが早くなる
なかなか入らずにどうしていいか分からなくなると
力みから生まれる
高速テイクバック。
我ながら可笑しくて仕方ないんだけど、
これは完全に悪い癖ですわね。
これは恐らく小難しいテイクバックを
能動的に省略しようとするから生まれるんだろうね。
だろうねのね。
しかしこれを治すのはかなり大変で、
脳みそを一度取り出して綺麗にしないとなかなか難しい。
そんな事は出来る訳は無いし、
正直グロいんでこの辺にしときますけど、
ホントこれが意識してもなかなか治らない。
力を抜きすぎると送り出しも力不足になってしまうし、
テイクバックエンドからの加速を意識しても
変なタメや、早すぎるリリースが生まれる。
脳内のリズムを変えて、そのリズムだけを考えて、
飛びも何もかも忘れてひたすらリズムを染み込ませる事でどうにか脱出。
そこからはリラックスで望みました。
大抵、クリケットで18がなかなか入らないと力みますね。
今日もこの辺から悪くなったと思う。
どうしても苦手意識が強いな。
っていうかこうなったのは、
今日は師匠の教えを無視して好き勝手打ったから。
ハイ、欲が出ました…。
最近の感じならAフラ狙えると思ったのよね…。
というわけで地道に上げてきたMPRを0.2も後退させて
残り0.4も必要になりました…。
まだまだAフラ復帰は遠いです…
力みから生まれる
高速テイクバック。
我ながら可笑しくて仕方ないんだけど、
これは完全に悪い癖ですわね。
これは恐らく小難しいテイクバックを
能動的に省略しようとするから生まれるんだろうね。
だろうねのね。
しかしこれを治すのはかなり大変で、
脳みそを一度取り出して綺麗にしないとなかなか難しい。
そんな事は出来る訳は無いし、
正直グロいんでこの辺にしときますけど、
ホントこれが意識してもなかなか治らない。
力を抜きすぎると送り出しも力不足になってしまうし、
テイクバックエンドからの加速を意識しても
変なタメや、早すぎるリリースが生まれる。
脳内のリズムを変えて、そのリズムだけを考えて、
飛びも何もかも忘れてひたすらリズムを染み込ませる事でどうにか脱出。
そこからはリラックスで望みました。
大抵、クリケットで18がなかなか入らないと力みますね。
今日もこの辺から悪くなったと思う。
どうしても苦手意識が強いな。
っていうかこうなったのは、
今日は師匠の教えを無視して好き勝手打ったから。
ハイ、欲が出ました…。
最近の感じならAフラ狙えると思ったのよね…。
というわけで地道に上げてきたMPRを0.2も後退させて
残り0.4も必要になりました…。
まだまだAフラ復帰は遠いです…
ソフトクリーム・ボンバー
今日は久々に外投げに繰り出した。
久々の三時間投げまくりパックにて、
満喫ダーツコーナーに突入。
意気揚々とフォームを確認しながらカウントアップ。
今日は何故だか肘から振れる。
いつもの体の前後の軸移動を利用した
全身で投げるそれとは何かが違う。
体があまり前後しない。
自然に出来ているので問題ないとも言えるけど、
いつもの投げ方の根本的な土台が違うので、
どこまでそれに頼って良いものか…。
ただ、体の前後の動きによる揺れがが止まると
ダーツの飛びや腕の動きが良く見える。
なるほど、そりゃそうだ。
自分も動きながら他の動きを追うのは
そりゃあ難しいってもんだ。
恐らくダーツを入れに行かずに、
フォームのそれや、ダーツの飛びを『見物』しているから
ターゲットを食い入るように見ることで本能的にいつも動いていた体が、
今日は動かないのだろう。
そしてグリップからの飛び。
これもいつものそれとは違ってた。
いや、意識的に変えた。
良いのか悪いのかはさておき、
スロープライン上でのダーツの角度を少し上向きにしてみた。
つまりリリース時も上向きになる。
スロープラインの角度を10度ぐらいで取っているのだけど、
今まではそれに対して平行にダーツの向きを合わせていた。
今日はそれにプラス5度といった感じ。
これにより、指から押し出す感覚が倍増。
空気抵抗だかの負荷がかかるからかな?
グリップもこっちの方が無理がなさそうだから、
このまま行ってみようかな?
これを確定させるためにスロープライン凝視。
まあこんなもんだろう。
そんでもって
途中ちょこたまごはんとメドレーを始めたのだけど、
残念ながら501のみで勝ち逃げされる。
ちょw
途中から隣の二台に
大学生と思しき6人組が現れる。
賑やかに楽しんでいる。
特別うるさい訳でもなく、
こっちのプライベートエリアには侵入してこないので
ホッとしたのも束の間、
白い液体が宙を飛ぶ。
安心してくれ、シモではない。
そう、空を飛んだのは、我が満喫の誇る
ソフトクリーム食べ放題による、
大盛りソフトクリームである。
見事にぶちまけたソフトクリームにより
床がしろーーくなっている。
そして不運にも我が黄金の右足に被害が及んでいる。
素直に謝れば済むものだが、向こうは気付く様子も無く、
ソフトクリームボンバーの余韻を楽しんでいる。
1分待ったが一向に気付かないので
言ってやった。
お前ら何考えてんだ。と
そしたら『酔っ払ってるもんで、たはは』といい訳をしてきたので
言ってやった。
ああ!?てめえ言い訳より謝れよ。と
僕、非常識な人嫌いなんです。
でも大丈夫。
灰皿テキーラ一気で許しましたからご安心を。
久々の三時間投げまくりパックにて、
満喫ダーツコーナーに突入。
意気揚々とフォームを確認しながらカウントアップ。
今日は何故だか肘から振れる。
いつもの体の前後の軸移動を利用した
全身で投げるそれとは何かが違う。
体があまり前後しない。
自然に出来ているので問題ないとも言えるけど、
いつもの投げ方の根本的な土台が違うので、
どこまでそれに頼って良いものか…。
ただ、体の前後の動きによる揺れがが止まると
ダーツの飛びや腕の動きが良く見える。
なるほど、そりゃそうだ。
自分も動きながら他の動きを追うのは
そりゃあ難しいってもんだ。
恐らくダーツを入れに行かずに、
フォームのそれや、ダーツの飛びを『見物』しているから
ターゲットを食い入るように見ることで本能的にいつも動いていた体が、
今日は動かないのだろう。
そしてグリップからの飛び。
これもいつものそれとは違ってた。
いや、意識的に変えた。
良いのか悪いのかはさておき、
スロープライン上でのダーツの角度を少し上向きにしてみた。
つまりリリース時も上向きになる。
スロープラインの角度を10度ぐらいで取っているのだけど、
今まではそれに対して平行にダーツの向きを合わせていた。
今日はそれにプラス5度といった感じ。
これにより、指から押し出す感覚が倍増。
空気抵抗だかの負荷がかかるからかな?
グリップもこっちの方が無理がなさそうだから、
このまま行ってみようかな?
これを確定させるためにスロープライン凝視。
まあこんなもんだろう。
そんでもって
途中ちょこたまごはんとメドレーを始めたのだけど、
残念ながら501のみで勝ち逃げされる。
ちょw
途中から隣の二台に
大学生と思しき6人組が現れる。
賑やかに楽しんでいる。
特別うるさい訳でもなく、
こっちのプライベートエリアには侵入してこないので
ホッとしたのも束の間、
白い液体が宙を飛ぶ。
安心してくれ、シモではない。
そう、空を飛んだのは、我が満喫の誇る
ソフトクリーム食べ放題による、
大盛りソフトクリームである。
見事にぶちまけたソフトクリームにより
床がしろーーくなっている。
そして不運にも我が黄金の右足に被害が及んでいる。
素直に謝れば済むものだが、向こうは気付く様子も無く、
ソフトクリームボンバーの余韻を楽しんでいる。
1分待ったが一向に気付かないので
言ってやった。
お前ら何考えてんだ。と
そしたら『酔っ払ってるもんで、たはは』といい訳をしてきたので
言ってやった。
ああ!?てめえ言い訳より謝れよ。と
僕、非常識な人嫌いなんです。
でも大丈夫。
灰皿テキーラ一気で許しましたからご安心を。
予定変更→帰宅
今日は投げたかったのだけど、
仕事の疲れで全くそんな気になれず。
今日も俺、頑張った。
休憩の少しの時間に目線の取り方を色々試してみた。
鏡の前に立つとハッキリするのが、
右肩が外にやたら開いている。
これを基準に目線を取りに頭を動かすと、
誰がどっから見ても
イナバウアー
鬼反りであります。
試しに左肩を体の後ろに、半身で構えると、
腰にめっちゃ負担がかかるし、首が90℃も曲がらない。
ならばと肩の位置を内側にする為に肩を入れようとしても、
肩の入れ方が分からない。
10回は挑戦してるけど、肩を入れるという意味が未だに分からない。
そういうのには根本的に体が合わないんだろうね。
開き直ってのフルオープンスタンス。
肩からターゲットに手を伸ばしたい(楽に伸ばせる)ラインを決め、
そこに視線を乗せる。
顔を斜めにしていいのか考える事小一時間。
ってか外側にある肩からのラインに視線を乗っけようとしたら
必然的に顔が斜めになるわな。
これはしょうがない訳だ。
んで腰を残して肩を前に出そうとする。
すると腰がめっちゃ痛い。
どうやら自然と腰に負担をかけないスタンスを作っていたようだ。
確かに昔は前のめりながらも肩を前に出せていた。
ギックリ腰後に調子を落とし、
気付けば体(肩)を前に出せなくなっている事を併せて考えれば
全てにおいて合点が行く。
ひょっとすると腰痛という原因により、
俺の体に合う『無理なく一番入れられるフォーム』は作れないのかもしれない。
つまり今は、楽して投げてる。
自然と出来ている体に負担をかけない投げ方。
それって素晴らしいじゃない。
また一つ自分のフォームに自信を持って
また一歩、歩むとしようか。
仕事の疲れで全くそんな気になれず。
今日も俺、頑張った。
休憩の少しの時間に目線の取り方を色々試してみた。
鏡の前に立つとハッキリするのが、
右肩が外にやたら開いている。
これを基準に目線を取りに頭を動かすと、
誰がどっから見ても
イナバウアー
鬼反りであります。
試しに左肩を体の後ろに、半身で構えると、
腰にめっちゃ負担がかかるし、首が90℃も曲がらない。
ならばと肩の位置を内側にする為に肩を入れようとしても、
肩の入れ方が分からない。
10回は挑戦してるけど、肩を入れるという意味が未だに分からない。
そういうのには根本的に体が合わないんだろうね。
開き直ってのフルオープンスタンス。
肩からターゲットに手を伸ばしたい(楽に伸ばせる)ラインを決め、
そこに視線を乗せる。
顔を斜めにしていいのか考える事小一時間。
ってか外側にある肩からのラインに視線を乗っけようとしたら
必然的に顔が斜めになるわな。
これはしょうがない訳だ。
んで腰を残して肩を前に出そうとする。
すると腰がめっちゃ痛い。
どうやら自然と腰に負担をかけないスタンスを作っていたようだ。
確かに昔は前のめりながらも肩を前に出せていた。
ギックリ腰後に調子を落とし、
気付けば体(肩)を前に出せなくなっている事を併せて考えれば
全てにおいて合点が行く。
ひょっとすると腰痛という原因により、
俺の体に合う『無理なく一番入れられるフォーム』は作れないのかもしれない。
つまり今は、楽して投げてる。
自然と出来ている体に負担をかけない投げ方。
それって素晴らしいじゃない。
また一つ自分のフォームに自信を持って
また一歩、歩むとしようか。
朝焼けとテーマ
いつもより10分家を早くでると、外が真っ暗でした(笑)
少しすると既に太陽が昇り始めているようで、
東側の方から一気に全体が明るくなっていきます。
日の出は見れないし、キレイな朝焼けが見える訳ではありませんが、
朝のこういった自然の光景は、心を揺さぶりますね。
言ってみたかっただけで中身は無いので話を変えますが(笑)
さてさて、今のテーマは『自分のダーツを知ること』。
どういう時にどんなダーツが飛ぶのか。
何をするとダーツの飛びが変わるのか。
どうやってダーツを飛ばしているのか。
それを知ることでダーツを自在に操る事に一歩近づける訳ですね。
幸い、つまらないぐらいフォームにはさほど問題が無いらしいので
自分のこのカタチのまま、自分は何が出来るのか確認していきます。
コントロール出来るか出来ないかではなく、
自分の飛びをどこまで確認できるか
それを知って初めて次のステップになります。
少しすると既に太陽が昇り始めているようで、
東側の方から一気に全体が明るくなっていきます。
日の出は見れないし、キレイな朝焼けが見える訳ではありませんが、
朝のこういった自然の光景は、心を揺さぶりますね。
言ってみたかっただけで中身は無いので話を変えますが(笑)
さてさて、今のテーマは『自分のダーツを知ること』。
どういう時にどんなダーツが飛ぶのか。
何をするとダーツの飛びが変わるのか。
どうやってダーツを飛ばしているのか。
それを知ることでダーツを自在に操る事に一歩近づける訳ですね。
幸い、つまらないぐらいフォームにはさほど問題が無いらしいので
自分のこのカタチのまま、自分は何が出来るのか確認していきます。
コントロール出来るか出来ないかではなく、
自分の飛びをどこまで確認できるか
それを知って初めて次のステップになります。
ダーツバー店員になります
2日間ダーツをサボっているというのに、
右肩、右肘、右手首の痛みが日に増していきます。
恐らく寝ながら素振りでもしてるんでしょう。
以前、嫁による目撃談もあった事だし。
しかし弱りました。
ダーツが全く投げれていません。
ダーツバーでバイトするしか道が無さそうです。
お、それいいな。
右肩、右肘、右手首の痛みが日に増していきます。
恐らく寝ながら素振りでもしてるんでしょう。
以前、嫁による目撃談もあった事だし。
しかし弱りました。
ダーツが全く投げれていません。
ダーツバーでバイトするしか道が無さそうです。
お、それいいな。