カービィのアジングフォーリンラブ -3ページ目

カービィのアジングフォーリンラブ

楽しい釣りを楽しく書いて行こう思います。



あー。



まともにアジングいけてない。
そんな俺もイケてない。笑








昨日久々にやる気が湧いたので、ちょっと時期的には早いかなとは思いつつ去年の6月~11月上旬くらいまで何かしらアジの反応があったポイントへ。





結果はやっぱり時期ハズレなのか潮が悪かったのか、一番の問題腕が悪すぎる。
これに尽きるのは知ってるのでイージーでも数が少ないとも言えない煮え切らない感じ。





この場所の為に作ったと言ってもいいくらいのチタンティップ。




特化したロッドの適正に使ったときの情報量と確かな操作性。

これでアジが釣れれば最高だがこれがそう甘くはない。





なんとなく海は見た感じダラダラ潮が流れ、浮遊物が多く、産卵を意識したアオリイカの一キロあるかないかが時々目の前を通る感じ。


でもアジの春の産卵もこんな感じなイメージがあるから何かのタイミングでふらっと回遊してきて目の前にリグを通すこと。
これしか考えてない。
これしか知らない。笑








話は変わるが、最近将来のことをよく考えるようになった。

やっと考え出したかって感じやけども。





仕事を好きなことにしている人はごく一部の人間だけだと思っていて、仕事と趣味は完全に別物と考えるようになった。



だから将来、一生趣味を楽しみたいから若い今仕事の基盤を作る必要がある。








その基盤となる一部を挑戦してみないかと会社に言われた。



少しネックはあったが将来の為と思い挑戦したいと会社に答えた。




会社が持ちかけた仕事内容のデメリットを延々話された。




会社は俺にその仕事に挑戦してほしいのかと疑問には思ったがそのデメリットは本当のことだからそれも受け入れ挑戦したいと言った。




後日、即戦力が欲しいからという理由で話はなかったことになった。






確かに俺に魅力がなかったのだろう。
それは認める。

認めるが、若造が挑戦したいと意気込んでいるのにそれを簡単にダメという会社の器の小ささには呆れた。


それは俺の単なるワガママだろと言うだろう。
お前はまだまだ甘い、と。





育てようという意識が全くない会社は容赦なく俺の人生の踏み台に使ってやる。





この業界は高齢化が進み、人員不足や高齢による事故が増えているらしい。

実際この会社も俺が一番最年少だ。





そんな会社もう見切って退職したいところだが貰うものは貰うつもり。


ここまで思うまでに色々と会社の人間を見てきてこんなに表面的な人間は俺の人生には必要がない。
だから俺もさらに表面的な対応を取っても心が傷つかないから楽っちゃ楽。






逆に使える人間になった途端に辞めると言いたい所でもある。



まー戯言でしたすみません。