GW真っ只中。
まともに休みが、あるのでアジングに行かないという手はない。
ここ最近の釣行回数の激減と完全にアジの付き場を見失っているのでとにかく釣れ方はどうであれサカナに触るということがテーマ。
サイズなんて関係ない。
どうせ釣れないから釣りにも行かないなんて言ってる場合ではないことは確か。
タックルを持って海に行くことに価値があると思うこの頃。
2日の釣行。
第1ポイント。
水深があり、GWということもあってファミリーフィッシングや遠投カゴ釣りが賑わっていて、コンスタントに餌師は上げてる模様。
レンジにうるさく任意のレンジにとどめるように操作するがワンバイトもなく移動。
第2ポイントでやっと表層に時々バイトがあり、サイズは小さいが久々に再現性のあるレンジ付近でバイトを得た。
潮が左右に行き来してはっきりはしないが数匹抜くと潮が止まり反応がなくなった。
第3ポイントは反応がないだけであとは完璧な状況であったが。
4日の釣行も同じようなプランで組み。
その中でも第二ポイントが一番反応がよかった。
表層とはいえとにかく魚に触ること、バイトを感じることができたのがよかった。