たまった3号分を、2.5号分まで消化。
更新は後日…

しかしこの3週間ぐらい、仕事や週末共にすごい忙しかった。
が、今日3号いっぺんにやろうとしたが、13号の作業がちょっと多かった。
そして集中力が切れて3時間ほどの作業で終わらせる事が出来ずに終了。

0.7mmのドリルで0.5mm掘るって、しるしとか意味が無いぐらいの感覚の作業だったよ…
10号。
小骨にフレームの取り付け。20mm機銃の穴あけ。毎度シリンダーヘッド。
9号と作業内容がかぶる為いっぺんに作業してる。
でも今週末は暇になってしまうから、タミヤゼロかタコを作りたい。

まずはフレームのカット。
$週刊零戦を作る

9号からルーペ覗いてカッターでチマリチマリ。
とても地味な作業ですが、見た目は作業したな~って感じに。

$週刊零戦を作る

写真の位置に番号テープ貼ると、大骨に取り付けできないので注意。

$週刊零戦を作る

取り付けるとこんな感じに。
フレームをカットした後の修正には、付録で付いてきたピンセットの先端をペーパーで平らにして使用。

そして20mm機銃の先端穴あけ。
$週刊零戦を作る
1mmのドリルで深さ3mmまで開ける。
なんか自分のイメージと機銃の形が違うので調べてみた所、どうも21型の機銃先端には消炎筒(うろ覚え)とか言う物が取り付けられててこんな形らしい。
私がイメージしていた機銃の形(先端ラッパみたいなの)は、52型以降で採用されたものらしい。

やっと1/10まで来ましたよっと。
でも、後半パーツ小出しが増えそうで、今から心配。
週刊エンツォなんて、手袋だけの号とか、ホイールだけの号とか、もうすごいわ。
9号。
小骨にフレームとパイプの取り付け、そして毎度のエンジンシリンダー。

シリンダーヘッドは割愛。

パイプとフレームを指定どおりカットして、パイプは両端を潰す。
この辺は5号と同じ作業。
$週刊零戦を作る

フレームもカットして取り付けるとこんな感じ。

$週刊零戦を作る

取り立てて難しい作業ではないものの、きっちり切る為にやはりルーペを使ってしまう…目が。

$週刊零戦を作る

そして取り付けるとこんな感じ。

なんか翼って感じになってきた。
30号まではこの作業が続きそうだ。
ベヨネッタと年末調整で忙しく、作業は明日に持ち越し。

というか、9号と10号の作業、ほぼ同じなので、いっぺんにやったほうが効率がいいかなと。

しかしベヨネッタはかなり面白い。
$週刊零戦を作る

写真暗い。
小骨に小骨つけるような感じか。

そして書店での予約の紙がまた入っていた。
一応デアゴに「すでに予約購読してるんだけど、しなおさなければプレゼント付かないのか、それともそのままで付くのか」とメールしてみた。
今までのデアゴのパターンでは、17号にそのまま付いてくるらしいのだが…どうかな。