先日、白金台にできた
”リーダーシップと創造力を育てる、22時までの学童保育”
「こどもクリエ塾」の視察に行ってきました!
↓「こどもクリエ塾」のHPはこちら。
http://www.visiongate.co.jp/clie/
白金台駅から徒歩2分。
東急ストアの横のファミマの2階です。
おお、こんなとこにあったのか!って感じの場所で。
↑
こちらが教室。
結構、広いです。
これから、子供達と一緒に教室づくりをしていくそうです。
これが、子供達がそれぞれ作った「学校のイメージ」。
こういう、正解がひとつではないもの。
それぞれの答えをみつけるために、自分で問題や計画を立てて、
グループでプロジェクトを推進していく、ということを
モットーにされています。アメリカ的な教育。
創造性(クリエイティビティ)、リーダーシップ、
広い視野で世界を認識
(エクスパンディド アウェアネス オブ ワールドカルチャー)
の頭文字で、「クリエ塾」なんですねえ。
国際的に通用するリーダーシップと創造力の育成を目指す
22時までの学童スクールなのです。
例えば、4月のグローバルコースでは、
まず「世界を学ぼう」で、JAICAの方がゲスト講師に来て、
次に「世界の国を取材しよう」で、ロイター記者、
そして「英語で取材しよう」で、ネイティブ英語講師、
それから、実際に大使館を訪問して英語取材、
最後に「新聞をつくろう」で、発表。
という、すごい実地体験ができてしまう!!
小学生の放課後が、これくらい充実したものだったら、
いいなあ、と思いました。
校長の遠藤さんと(同じ年の女性です!)、
目の前のレストランでランチしながら、
(すっごいおいしかった!名前を忘れたけど
)
いろいろお話させていただいて、
印象的だったのは、
「おうちで、お母さんの前でいい子の顔して、
学校では学校向けの顔して、ちゃんと使い分けてるので、
学童の時間には、我慢してる甘えたい気持ちが
どっと出ている子も多いです」
というお話。
一瞬、自分の娘の顔がよぎってしまった。
たしかに、子供ってママの前ではいい子でいたい、と
頑張るものですよね。
子供の放課後を預かる学童っていうのは、
そういう親にぶつけられない子供たちの気持ちを
受け止める、本当に大事な場所なんだよなあ、と。
遠藤さんは、「共働きの忙しい家庭でも、
保護者と密に連携をとりながら、子供の育ちを一緒に見守る
保護者のパートナーでありたい」ということを
おっしゃっていたけれど、たぶん、これが一番の目的なんだろうな、
と聞いてて思いました。
そして、ワークライフバランスがまだまだな日本で、
こういう形の子育てサポートは、いまとても重要なのだろう、
と思いました。
「こどもクリエ塾」の無料説明会は、3月17日(木)、3月25日(金)の
19時~20時です。無料相談会は、平日夜や土曜日も開催中です。
3月13日(日)には、品川区上大崎の「ルベロ」で、
「when you are smailing」という、親子向けライブも開催されます。
詳しくは、「こどもクリエ塾」のHP見てください
遠藤さん、校長自ら、駅で辻立ち、チラシ配りされてます!
本当にパワフルですよね~。応援してます!
”リーダーシップと創造力を育てる、22時までの学童保育”
「こどもクリエ塾」の視察に行ってきました!
↓「こどもクリエ塾」のHPはこちら。
http://www.visiongate.co.jp/clie/
白金台駅から徒歩2分。
東急ストアの横のファミマの2階です。
おお、こんなとこにあったのか!って感じの場所で。
↑
こちらが教室。
結構、広いです。
これから、子供達と一緒に教室づくりをしていくそうです。
これが、子供達がそれぞれ作った「学校のイメージ」。
こういう、正解がひとつではないもの。
それぞれの答えをみつけるために、自分で問題や計画を立てて、
グループでプロジェクトを推進していく、ということを
モットーにされています。アメリカ的な教育。
創造性(クリエイティビティ)、リーダーシップ、
広い視野で世界を認識
(エクスパンディド アウェアネス オブ ワールドカルチャー)
の頭文字で、「クリエ塾」なんですねえ。
国際的に通用するリーダーシップと創造力の育成を目指す
22時までの学童スクールなのです。
例えば、4月のグローバルコースでは、
まず「世界を学ぼう」で、JAICAの方がゲスト講師に来て、
次に「世界の国を取材しよう」で、ロイター記者、
そして「英語で取材しよう」で、ネイティブ英語講師、
それから、実際に大使館を訪問して英語取材、
最後に「新聞をつくろう」で、発表。
という、すごい実地体験ができてしまう!!
小学生の放課後が、これくらい充実したものだったら、
いいなあ、と思いました。
校長の遠藤さんと(同じ年の女性です!)、
目の前のレストランでランチしながら、
(すっごいおいしかった!名前を忘れたけど
)いろいろお話させていただいて、
印象的だったのは、
「おうちで、お母さんの前でいい子の顔して、
学校では学校向けの顔して、ちゃんと使い分けてるので、
学童の時間には、我慢してる甘えたい気持ちが
どっと出ている子も多いです」
というお話。
一瞬、自分の娘の顔がよぎってしまった。
たしかに、子供ってママの前ではいい子でいたい、と
頑張るものですよね。
子供の放課後を預かる学童っていうのは、
そういう親にぶつけられない子供たちの気持ちを
受け止める、本当に大事な場所なんだよなあ、と。
遠藤さんは、「共働きの忙しい家庭でも、
保護者と密に連携をとりながら、子供の育ちを一緒に見守る
保護者のパートナーでありたい」ということを
おっしゃっていたけれど、たぶん、これが一番の目的なんだろうな、
と聞いてて思いました。
そして、ワークライフバランスがまだまだな日本で、
こういう形の子育てサポートは、いまとても重要なのだろう、
と思いました。
「こどもクリエ塾」の無料説明会は、3月17日(木)、3月25日(金)の
19時~20時です。無料相談会は、平日夜や土曜日も開催中です。
3月13日(日)には、品川区上大崎の「ルベロ」で、
「when you are smailing」という、親子向けライブも開催されます。
詳しくは、「こどもクリエ塾」のHP見てください

遠藤さん、校長自ら、駅で辻立ち、チラシ配りされてます!
本当にパワフルですよね~。応援してます!

