みなさまごきげんよう!
今日の夜は、先日買っておいた700円の肩ロースステーキを焼いて食べたのでございますが、イオンはなかなかいい感じのお肉を売っているのでございますね。
オーストラリア産でございましたが、厚みもあり、200g越えで700円を切っていたので、個人的には良かったと思います。
あとは先日購入した青唐辛子を焼いて食べたのですが、いざ食そうと思ったらいつものナイフが見当たらず…。
ステーキを食べるときに使っているサバイバルナイフで、すごい切れ味なので重宝しておりまして。
なんかいくら探しても見つからず、結果的に30分くらい探しまくってからやっと見つかったのですが、その時にはもう冷めてしまっていて、すこしがっかりでございました。
ということで、いつものれいわ関連の話。
まずはこれ。
草莽崛起というれいわ応援チャンネル
いわゆる切り抜き動画というもので、オリジナルはおそらく三好さん本人のチャンネル化と思います。(わたくしも先日、三好さんのチャンネルで、このお二人の対談を観ましたので)
以下、動画の概要の冒頭に書かれた文章。
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「安定」の道を選ばない研究者と、「権力」の中枢にいた元外務官僚。
なぜ二人は、当選しやすい大政党ではなく、 最も「泥臭い」れいわ新選組を選んだのか? (動画内容のフック)
全政党を調べ尽くした研究者・有野洋輔氏と、 霞が関の現実を見てきた元外務官僚・三好りょう氏。
立场も経歴も異なる二人が辿り着いた、 驚くほど共通する「日本の政治の正体」とは。
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この有野洋輔さんという研究者。
非常に頭は良さそうでございますが、特にしゃべりかた。
落ち着いた声のトーンで非常に好感度が持てる方だというのが第一印象でございます。
そしてわたくしが今回この動画を参考資料として貼り付けた意味でございますが。
彼は『全政党を調べつくした結果、ここしかない』という判断に至ったという経緯を語っておられまして、わたくしはこの『れいわしかない』という点において、まだ魂を売っていないただの国民に知ってほしくて書いております。
もちろん現時点でネトウヨだとか極右だという自覚がある方でも、頭を柔らかくして考えていただける機会になってもらえれば大変ありがたいと感じますし、左に振り切れている方にとって、もともと旧れいわがどういう印象だったのかはわかりませんが、もちろん左側の方にもかつて存在していた太郎さん率いる旧れいわが、どれほど貴重で国民にとって希望がある政党だったのか…ということを感じてもらいたいという想いがあります。
さらにいえば、すでにカネで魂を売り、某教団の手先として日本を陥れ、国民を裏切り、騙してビジネスをしている似非保守界隈のインフルエンサーたち。
彼らがそういった売国行為に走った理由は定かではございませんが、たとえば『元から教団の傀儡だった』とか『カネが欲しいあまりに、つい手を結んでしまった』とか『教団と直接的に関与しているわけではないが、ビジネス保守的なポジションは楽して稼げるので、つい魔がさしてしまった』とか『ビジネス保守として楽して稼いでいたが、そもそもそれが日本を破壊し支配しようとしている教団の思惑に加担していることになってるとは気づいていなかった』とか『インフルエンサーとして影響力を持ち始めた段階で、教団に脅されてやむを得ずに売国奴として生きてる』とか。さまざま理由はあると思うのでございます。
しかしですね。
どの理由であったとしても、心から教団に魂を売っているわけではない方なのであれば、やはり一度れいわの価値というものを再確認して欲しいと思った次第でございます。
そのうえで、まだ何者にも染まっていない大勢多数の政治的弱者と言いますが、政治に無関心な方々。
おそらく日本は特にそうだと言われておりますが『空気に従ってしまう人』っていうのが7割とか8割だとも言われておりますが、「あなたたちがれいわに対して抱いた印象というのは、はたして本当にあなたの本心だったのか?」ということでございます。
2026衆院選では、非常識なレベルでのれいわ潰しが遂行されました。
もはや不正というレベルのやり口ではなく、犯罪行為といったほうがよいレベルでございます。
コソコソではなく、堂々と。
以前からエ作員みたいなのが、コメントにかく乱しに来たりとかはあったと思います。
ただ、そもそもでございますが、絶対にアンチという勢力がなくなることはないので、常識の範囲での嫌がらせというのは、どこの党でも起こっていたことでございますね。
ただ一般人は教団と違って、犯罪を行ったりはしないので、かなり過激な極右や極左みたいな方々も、基本的には個人の感情で難癖をつけに来ているだけというのがほとんどでありまして、なにかしらを雇ってエ作員的な仕込みをする…というのは、おそらく組織的犯行でしかやられないと思っております。
同じくしてサクラ行為でございますね。
こっちは味方の動員をカネで雇って、いかにも人気があるように見せかけるという行為でございますが、ともに犯罪集団が背後にいなければ、通常は一般人がやるようなことでもないし、仮にただの一般人の極右極左という方々が、それっぽいことをするにしても、せいぜいオトモダチをひとりふたり動員するレベルでございましょう。
2026年からのれいわの状況は、もはや異様でございまして。
外部からのスマフォ農場といった教団によるエ作活動はほぼ間違いなくあったと思いますが、内部からの人格攻撃もひどく、太郎さんや大石さんなどを人格攻撃して辞任にまで追い込み、れいわを破壊にまで追いやった地方議員や、ローテ候補として挙がっていた関係者たちが、ここ最近になって『ネットリンチ』と被害者ポジションを取っているところを見て、わたくし非常に残念に思っております。
おそらくわたくしが観ていたかぎりでは、彼女らが太郎さんや大石さんにしていた人格攻撃こそが、集団リンチであり、当初は彼女らは猫を被っていたので、太郎さんを支持している支持者に攻撃されないように、表向きではまるで太郎さんを尊敬しているかのような口ぶりで語り、支持者の観てない総会などで仲間を集めて、太郎さんや大石さんを多勢に無勢で囲って集団虐めしていた様を、わたくししっかりと聴いたのでございます。
彼女たちには、まず『自分たちがネットリンチされた』などと言う資格がないのでございますね。
それを言いたいのであれば、まずは彼女たちが先に太郎さんと大石さんに謝罪。そして彼らを辞めさせてしまったこと、れいわの旗を失わせてしまったことを、支持者全員に向けて謝罪せねばなりません。
そのうえで、太郎さんたちへの暴言を吐いたり、また党を乗っ取ろうとする素振りを見せずにいれば、誰もあなたたちを攻撃することはないでしょうと言いたいです。
ネットリンチされているように見えているのは、そもそも元凶があなたたち本人にあるからです…ということを自覚して欲しいのですね。
なぜ、そうなっているのか。
彼女たちの言動というのが、れいわというプラットフォームにおいて、基本的に共産党内部に入って、「もっと過剰な奪い合いの拝金資本主義を求めていきましょう!」と提案しているようなものだということに、彼女たちが気づいていないのです。
共産党の人間が維新に入って、自分の理想を語って維新の政策や方針に反映させるべきだとか言っていたら、それは起こられるでしょう。
これまで大島さんを太郎さんが排除しなかったのは、入ったあとで大島さんが感じ悪くなったが、別に同じ党の仲間として考えは多少違っても入り口が同じであれば、「お互いの邪魔をせずにお互いの思うように主張をすればいい」と太郎さんは思って大島さんを放置していたのでしょう。
それが、おそらく水面下で反乱分子に加わる仲間を募っていたのだと思います。
たとえば裏切った地方議員の方達あたりなんかは、おそらく2025年参院選あたりから雲行きが怪しくなっていたこともあり、そこらへんから不安を感じていたかもしれませんが、それ以上に2026年衆院選のれいわへの異常なバッシングを感じて、そもそもの教団などによる嫌がらせの犯罪行為による世論誘導だとわかっていなかった可能性もありますが、もしかしたらわかっていたうえで、単にこのままでは世論が嘘で誘導されて、れいわのイメージがどんどん悪くなるなか、自分たちのバッジがつぎの選挙で危うくなるという保身の不安から、太郎さんや大石さんを攻撃しだしたとわたくしは見ております。
太郎さんは何度も自分のバッジを捨てて来ましたよね。
太郎さんは保身で動いていませんでした。
話を戻しますが、わたくしもかなりすべての政党を調べた結果の『れいわしかなかった』でございますよ。
この件において、話が通じない&思考を辞めた獣のような人たちは例外として、そうではない一般人に問います。
「あなたたちは本当にすべての政党を比較して、今自分が支持している政党を選んでるのですか?」ということでございますね。
これは『政策や理念』を比較するのはもちろんのこと、ほかにも『言ってることとやってることが一致しているか』を観なければなりません。今の瞬間だけでなく、過去からの動向でございます。
政治か個人個人の評価もそうだし、党そのものの評価もそうでございますよ。
たとえば参〇党なんて、街宣で「消費税は廃止」と言っておきながら、国会の採決では増税派に加わっておりますよね?
また「移民反対だ!」とか言っておきながら、移民政策に賛成しておりますよね?
ちゃんと見てますか? 参〇党の支持者のみなさま。
俺は参〇党支持ではないから関係ないと思ったそこのアナタ。
日保も同じでございますよ。
自民はもちろん民民も維新もみらいも立憲も全部いっしょでございます。
ゆうこくも同様でございますね。
ややこしいのは無所属連合でございますが、あそこもおそらくダメでございます。
カンで言ってるのではなくて、微妙に証拠がチラホラあるのと、結局は内海さんの言動と過去の履歴。そして人間関係。
おそらく、限りなく正体を隠したガス抜き要員だと思います。
そしてもうひとつの判断材料として必須なのが、政治の構造でございます。
いわゆるバックと呼ばれるものが付いている政党なのかそうではないのか。
基本的に、ここが最も重要なところで、よほどアホでないかぎりは、ひとまず共産社民れいわ以外の政党は、ほぼ完全にバック付きだと証明がされてしまっています。
その情報すら見つけられない人が多いから、これだけ多くの人が偽装保守政党に騙されてしまっているのですよ。
多くの人が思っているより、ヤバい勢力が政治の実権を握っているということを、まずは把握しないとなりません。
そのうえでガチでバックがない政党を探したとき、上記の結果になるわけでございますが、その中でも国会内での採決などを観ていると、共産と社民は何気に国民を裏切っております。肝心な場面で。
つまりは無所属連合よりかは、まだ信用はできそうなスタンスにはいますが、それでもおそらく机の下で手を結んでいるということには変わりないということなのでしょう。
そう考えたときに、れいわが本気で嫌いな人というのは、正常な判断能力を失っておりますので、ひとまず置いておいて…。
太郎さんを〇したいほど憎んでいるわけでもなく、何となく世間でれいわってヤバそうとか、あまりいい印象がない…みたいな雰囲気とか、いわゆる空気だけで思い込んでるそこのアナタ。
つまりは「別に好きでも嫌いでもなかったんだけど、なんかいい噂聞かないからヤバい政党だと思っていた」という人に特に知って欲しいのですが。
今の日本というか世界は、もうカ〇トに支配されかけていて、戦争に向けて計画を進められております。
日本も戦前回帰を目論むカ〇ト集団が権力を支配し、もう国民主権すらも奪われ、戦争ビジネスに巻き込まれる寸前のところまで来ておりますが、まずはそれを自分で調べて知るのです。
「わたくしが言ってるから」で、わたしの意見を鵜呑みにするのではなく、ほかの情報発信も幅広く見比べて、誰が詐欺師でウソをついていて、誰がまともに国民側に立って語っているのか。それを見極めるのですよ。
詐欺師は聖者のような装いをして近づいてまいります。
びしっと決めたスーツに髪型。真面目そうな眼鏡に、インテリ風のいで立ちであなたの前に現れ、さも味方かのように丁寧な言葉であなたの心に寄り添ってきます。
はたしてそれは本当のことを言っているのでしょうか?
あなたは、あなた以外の人間の発言に対して、誰においてもうのみにせずに、自分で調べなければなりません。
それは参〇党支持者が「神谷さんが言ってたから」と妄信しているのも、れいわ支持者が「太郎さんが言っていたから」と妄信しているのもいっしょで、誰が言っていようが、どこを支持していようが、すべてにおいて疑惑を耳にしたら調べなければなりませんし、耳障りのいいことを言ってくる輩に関しても、それが事実なのか調べなければならないのです。
詐欺師は狡猾です。
ちょっと調べただけではわからないような、微妙に事実を交えたデマを吐き、プロパガンダ的に騙してきます。
神経を集中して、騙されないように、ちゃんと調べなければなりません。
わたくしは、上記の動画で対談しておられる有野さんのように優秀な学者ではございません。
知識も知能もはるかに劣る一般人でございますが、わたくしはわたくしなりに、アホなりに、徹底的にすべての政党を調べてきました。
そして有野さんと同じように、そもそもの「れいわしかない」という結論に至ったから、れいわを応援していたのです。
これは「参〇党の支持者が、参〇党の上っ面の雰囲気(なんか日本ファーストとか言ってる)だけで支持して、ほかの政党はいっさい調べずに、ただの国盗り合戦のように、もうその時点で敵味方に分けて、他政党を貶し、参〇党を妄信しながら中身も精査せずに支持している」のと違って、わたくしは5年ほど前までは政治無関心の人間でございましたが、ちゃんとひとつの政党をイメージだけで妄信せずに、ちゃんと調べてきましたよ。
実際にわたくし何も知らなかった最初のころは、申し訳ないですが太郎さんがあまり好きではなかったです。
恐らくアンチと言っても過言ではないほどの状態でございましたよ。
まさに自〇党すらよくわかっておらず、「総理って今誰がやってるの?」レベルで政治に興味がなかった人間が、少しずつ各政党を観てまわり、自分にとってまともに仕事をしてくれそうな政党を探し始めたのがさいしょでございます。
そのころは、まだ政治の背後にカ〇トだのなんだの、闇が潜んでいる実態を知っていませんでした。
今は日本の政治を詐欺師が支配し、国民を騙してロクでもないことをしていることを知っていますが、当時は知らなかったのでございますよ。
だからクソまじめに、それぞれの政党の言い分を観て回りました。
ガチで今思い返すと、無駄な時間をとらせやがって…と怒りが湧いてまいりますが、当時はみんなまじめに日本のために自分たちの理念で政党を立ち上げていると思っていたので、ただの価値観の違いでさまざまな政党があるだけであって、それは人によって価値観が違うので、どこの党がトップになっても、そこの党の政策が自分にとっていいと思う人はいるのだと思い込んでいたのでございます。
しかし実際には、れいわ以外の政党は、どこの政党も国民の生活をよくする気はなかったということがよくわかりました。
共産と社民は微妙なところでございますが、まあ採決の様子などを観ている限りでは、ただの狡猾なガス抜き要員である可能性は否めないと思っているので、信用はできないといった感じでございますね。
その結果のれいわだったのでございます。
他の政党を支持している方たちと違って、わたくしは雰囲気でれいわを選んだわけでもないし、れいわの政策だけを見て決めたわけでもないのですよ。
だから何も知らなかった最初のころは、まず自民もみて(もう自民はその時点でコイツラダメダって思っていたので、悪印象しかなかったですが)、つぎは維新…と、今でこそ調べるまでもなく売国だと判断できる政党の政策や理念、主張もいちいち観てやりましたよ。
当時は維新のバックに竹中さんがいることすら知らないほどの無知でしたので、最初に維新を観て「ベーシックインカムかぁ」まあ6万7万って、それ以外に収入がないとやっていけない額だけど、仕事ですこし追加で稼げば何とかなるし、もらえるならいいかも…なんて思った純粋な時代があったのですよ、わたくしも。
それから社民党みたいなマニアック政党までちゃんと公式まで見に行って、まずは何を言っているのかを確認して回っていて、結果的にたどりついたのはれいわなのですが、なぜれいわに至ったのかと言えば、やはり街宣の動画でございましたね。
太郎さんは、誰も言わないようなことを、データを用いて、かなり明確に解説しておられて、今でこそ太郎さんの手柄を横取りしようとしているクズみたいなのが、消費税のカラクリなどを語りながら、アホに人気の参〇党などを利用して、人気を得ておりますが、やつらは消費税廃止を実行する気はありませんからね。
なぜならやつらの背後にカ〇トが存在しているからでございます。
で、わたくし、半年くらい調べまくって「そもそも国民の味方がれいわしかないじゃないか…」という結果に至ったのですが、当時はまだ参〇党の闇がそこまで大きく拡散されておらず、いまいち実態がつかみ切れていなかったので、単に神谷さんが太郎さんのやり方を真似して保守系の政党を作ったんだろうと思っていたので、陰謀論が蔓延していた頃はわたくしもガチでクワチンについて何とかしてほしいと感じたことから、参〇党も陰ながら応援はしていた時期はあるのですよ。
政策はなんかズレてる感じだったのと、参〇党って名前とかイメージが、なんというのですかね。
意味としては政治に参加するということで、一般の人は良いイメージがあるのか知りませんが、音の響きとか、漢字の見た目とか、いろいろな意味で「なんか気持ち悪い党だな…」というのは当初から思っていましたけど、まあ「バックなし」とかほざいていたので(実際には嘘をついていたわけですが)悪さをする気がないならクワチンの件ではがんばってほしいとは思っていたんですよ。
まあクワチンに関しても結局はやる気はなくて、支持を集めるために利用しただけっていう話らしいので、それこそ茶番もいいところでございましたが。
わたくしが参〇党を完全にヤバいと見限ったのは、ちょうど2025年の参院選あたり。やつらが自分たちの草案を発表した時点で…でございます。
逆に「あの草案を観て、参〇党がヤバいと思えない支持者って…脳みそどうなってんの…??」と思いましたが。
まあ、陰謀論でクワチンが騒がれていた頃は、参〇党の裏側はけっこう調べたつもりでしたが、正直そこまで疑っていたわけではないというか。
既存政党と違い、れいわの真似をして出てきて「バックなし」と言っていたことから、うっかりまだ警戒心が足りずに、ある程度信じちゃっていたんですよね。
政治屋はゴミばかりという本質を忘れていたというか。
それから2025年の草案発表時までのあいだ、あまり参〇党については調べずに、単にクワチン関係でがんばってくれれば…とは思っていましたが、その草案をみて「ここやべぇじゃん」ってなって、その段階で久しぶりに参〇党の裏を調べまくったら、まあ…証拠が出るわ出るわで…。
おそらく同じように、あの草案でヤバいと思った方々が、さまざま調べて拡散してくれていたのでしょう。
あの時期にやたらと参〇党の闇が拡散されていたのに、それでも気づけない支持者の方々…。
信じ切ってしまうと、盲目になってしまうんでしょうかね。
ちなみに。
わたくしもよくおまえこそ太郎信者だろとか、れいわ信者だろと言われますが、わたくしは思考停止しておりませんので悪しからず。
ガチでそう思い込みたい思考停止の方が、わたくしが信者だと思い込みたいなら、勝手にそうすればいいとは思いますが、わたくしはちゃんと太郎さんの裏もれいわの裏も、なんなられいわアンチの方達よりもたくさん調べてきたので、より詳しく知っておりますよ。
そのうえで、太郎さんやれいわの変な噂はほぼアンチが流したデマだと解説できるくらいには調べてきました。
もちろん一部で、証拠がわからないため、本当なのかデマなのかわからない噂もありますが、そう言ったものはガチで事実だとしても、それが売国の証拠にはならないという意味で、あまり意味のない噂でもありますので、そもそも太郎さんやれいわを疑う要素が今のところ証拠として存在していなかったのが事実なのでございます。
最後にまとめると、調べるべきは「各政党の政策と理念、そして言ってることとやってることが一致しているかどうか、過去からの言動の一貫性、これは信念がまっすぐかを知るためです。さらに政治の裏側の闇、構造。実際にはまともな人間ではなくカ〇トとつながった詐欺師が、起こらなくていいはずの戦争をビジネスで起こしてしまえるような悪魔が政治をやっているのだと知ることです。
人を〇してもなんともおもわないようなのが政治をやっている実態を知り、その裏側に何がいるのか調べ、そのうえで各政党のバックを調べ、そしてどういう詐欺、プロパガンダを行って国民を欺いているのかを知るのですよ。
そうすれば、れいわや太郎さんが嫌いとか好きとかではなく、れいわしかないって結果に行きついたはずなのです。
そしてもうれいわはなくなってしまいました。
詐欺師の策略で破壊され、太郎さんも引退してしまって、もう希望は限りなくなくなってしまったのでございます。
責任を取れとは言いませんが、みなさま日本人として、むしろ人類のひとりとして、責任をもって自分の発言が本当に取り返しのつかないことに加担していなかったのか。
しっかり調べて、もし理解されたのなら、太郎さんと大石さんを悪く言っていたかたがたは、太郎さんと大石さんに一生をもって謝罪して償ってほしいのでございます。
それから、つづいてれいわ…というより、いのちの党について…でございますね。
たまごはんラジオさま
これもまた、今ゴタゴタしている分断を匂わすひとつの要因でございますね。
つじ恵さん。
実はわたくしも、このつじさんに関する批判的なコメントはやたらと目に入っていたのでございます。
阪口さんの一件から、あきらかに反太郎さんの思想で、れいわの理念を破壊し、れいわを茶番政党に変えて、そこでぬくぬくと自分のバッジを護ろうとしているクソ議員どもがいることを知りました。
おっと…クソって言葉はよくないですね。気をつけましょう。
その件もあって、ちょうどまともな議員とゴミ議員の判別が容易になり、また支持者も有能と無能に分別可能な状況になっておりました。
おっと…ゴミもよくないですね。これも気をつけましょう。
なので、個人的には応援したい議員さんを積極的にフォローしてまわっておりました。
実はわたくし、これまでれいわの議員さんであっても、よっぽど信用している人でなければフォローしなかったのでございます。
というのは、当時からその人が詐欺師かどうかわからないという疑いを持って見ていたからですね。
同様に支持者に関しても、ス〇イ的なヤツかもしれない可能性も考えて、うかつにフォローしていなかったのですが、最近はわかりやすくなっていたので、現状で可能な限り国民に寄り添っていると感じる議員さん。つまりは保身と自分のバッジのことしか考えてない輩をフォローしないことで、リスト分けの意味も込めてフォローしておりました。
同様に、情報収集の意味で頼りになりそうな支持者の方をフォローしていました。
で、そういう見極め能力の高そうなフォロワーの方々が、やたらとつじさんを批判しまくっていたんですよね。
「いとうゆうきさんと対談したから」みたいなことは認識しておりましたし、わたくしもいとうゆうきさんは終わってると思っているので、彼が有害なのは言うまでもなくわかりますが、とはいえ「対談するだけでは判断しようがないな…」ってことで、「さすがにちょっと疑いすぎじゃね??」とも思っていたんですよね。
ただ、わたくし対談を観てないので、内容を知ってからでないと判断できないため、この件はあまり触れずにいたのですが。
ちょうど上記、たまごはんさんが対談を観たということで語っておられましたね。
結論としてはアウトだそうです。
たしかにたまごはんさんが言っておられる対談内容が事実であれば、終わってるな…とは思いますね。
いとうゆうきさんに「出て行かなくてもよかったのに」と言っていたそうで。
「さすがにそれはないな」ってことです。
よく議員に誹謗中傷とかネットリンチと言いますが、そもそも議員の方はわたくしたちの代弁者として選んでもらって、ソコにいるのですよ。
わたくしたちの逆凛に触れるようなことを言えば、批判されるのは当たり前であり、それに対して議員のほうが有権者をねじ伏せようとする発言そのものが、もうソイツに議員の刺客などないということの証明に外ならないのです。
話がそれましたが、つじさん。
わたくしもよく知らないので保留にしていましたが。
今回の話を聞いたら、完全にダメだな…と思いました。
そもそも太郎さんに賛同してれいわに集まった支持者の賛同は得られないでしょう。
そしていのちの党はもともと太郎さんの理念に共感してあつまったれいわが元になっていることから、そもそもの支持者も基本的にはれいわの支持者なんですね。
れいわの支持者もピンキリですが、オーナーズの多くは見極める力は強いでしょう。
そして、太郎さんに共感してオーナーズになっていた支持者は、ほぼつじさんを認めないでしょう。
そのことの意味を考えた方が良いですね。
よく高橋さんや岡本さんが、有権者にケンカを売りまくった挙句、ネットリンチにあったとかいう見当違いの主張をなさっているようですが、彼女たちを含め、大島さん派の人間がすでにれいわに相応しくないのですよ。
そしてれいわの支持者は、かれらをれいわの議員として認めてない。それだけのことです。
単に太郎さんの主張をオウムのように記憶して口にしていただけで、支持者から票をもらっただけの中身のない議員。
もちろんそういった中身のない寄生虫でも、太郎さんや大石さん、奥田さんたちがやっていた国会の鬼退治の邪魔をしないのであれば、れいわというプラットフォームの隅っこでコソコソとしていればいいし、太郎さんたちの言動で党が攻撃されたときに不安に感じるなら、出て行けばいいだけの話なのですね。
最初から何も邪魔しなければ、たとえ大島だろうが高橋だろうがいても構いませんでしたが、太郎さんや大石さんを愚弄し、人格攻撃し、辞めさせて、れいわを破壊し、新たな党を茶番政党へと変貌させようとしている輩など、出ていけと言われるに決まってるでしょう。
つじさんに限っては、わたくしの見解では、おそらくジョージさんの采配として、阪口派というか、茶番政治屋組を信じてる情弱支持者もおられるので、そっち界隈のいわゆる「詐欺師とも仲良くしましょーね」とか言って寄生してくるだけの輩側の人間もひとりくらい幹部に入れないと、アホの支持者からバッシングを受けたり、離れられてしまっては支持者が減ってしまうとかいう計算もあったのかもしれません。
ですが、SNSでも警告しているかたが多くいらっしゃいましたが、あまりナァナァで太郎さんや大石さんをイジメていたくせに、自分たちは被害者ぶっている寄生虫どもにいいようにさせていると、『いずれまともな支持者が逆に愛想を尽かせて離れる』という状況は、ジョージさんも把握しておいた方がいいと思いますね。
太郎さんに鍛えられたれいわの支持者は、そこまでアホばかりではないのですよ。
そして信者でもないし、妄信もしてないので、戦わない政党に成り下がるというなら、余裕で見捨てます。
これは太郎さんとの約束でもありますし、わたくしたちはわたくしたちのためにちゃんと闘ってくれる党と議員を見極めて応援するだけでございます。
れいわがなくなったら、もう国民側の政党はなくなってしまいますので、いのちが最後の砦ではございますが、ないものねだりはできません。
結局は阪口大島ラインの茶番政治屋に乗っ取られ、他党と変わらぬ茶番政党に成り下がるなら、何の躊躇もなくわたくしも離れます。未練などございません。
ただ、わたくし年単位でオーナーズ費用を払ってるのですが、太郎さんの意思を次いで活動する気がないなら、わたくし残りの費用は見限ったタイミングで全額お返しいただきたいのですよね。
まだもうすこし様子は見ますが、ジョージさんが煮え切らないようなら、わたくしも離れますけど、その際にそれ以降までオーナーズ費用を自分の保身のことしか考えてない役に立たない輩のために払ってやるのは嫌なのでございます。
まあ…あと1か月くらいは様子見でございますかね。