みなさまごきげんよう!
今日は久しく会っていない方から、珍しく何人も連絡をもらいました。
うち一人はお昼を食べに行こうという話になったので、近所の行ったことないお店に行ってきましたが、思っていたより美味しかったですね。
ということで、政治関連。
奥田さんの公開質問状に関して、集まった方々が、それぞれ思いをぶちまけていました。
奥田さん
SNSを観たとき、この公開質問状の著名した方々の名前が連なっている紙を観て、「中に劇団員が混じっている」と言っている方がいました。
たしかにわたくしも見て「ん?」って思う人はいましたが、わたくし的には「微妙」っていうのが近い感じですかね。
たとえば俵山さんもそうですが、あの人はトラジロさんに感謝していて、いっしょに連動して動いています。
しかしその少しまえは三好さんとコラボをし、太郎さんの件に関しても、違和感のある発言はたまにあったものの、基本的に叩くこともなく。また旧執行部に対しても悪いことを言っていないのに、新執行部にもすり寄ってる感じ。
これは柿谷さんもそうなのですが、おそらく「自分の当選に影響があるから、現行でいのちの党でいざこざを起こして欲しくない」という保身が、今のいのちの異変について声を上げないばかりか、いのちにすり寄って、旧れいわ執行部を支持している人たちに微妙な敵意を示していたりしたと思うんですね。
要は「分断されたら、勢力が半分に減ってしまう」と。
「だからケンカせずに団結すべきだ」とか言うんですけど、いのちの茶番を指摘せずに、いのちの一方的な言い分を受け入れて、こちらが茶番に協力すべきってバカすぎでしょって話なのですよね。
団結したいなら、いのちの執行部が、旧れいわ側のいわゆる本流と言われている支持者側を立てるべきなのですよ。
なんで太郎さんを陥れて、病気にして、追い出して、乗っ取って、れいわを茶番政党へ作り替えてしまった裏切者のクソどもに合わせなければならないのか。
こっちはもう八幡さんとも長谷川さんともいっしょにやらなくてもいいっていう思考回路の人が多いと思いますし、だから別々にそれぞれの価値観で活動すればいいと思うんですが、れいわは太郎さんのものなので「返せ」って話なのですよね。
別に止めないから、勝手に辞めて、勝手に自分たちの望む政党を立ち上げればいいんですよ、ゼロから。
ちなみに藤村さんも、この件をとりあげていました。
藤村さん
藤村さんは奥田さんが副代表を辞めたことを最近まで知らなかったということで、動画で語っておりましたが、その程度くらいしかれいわ界隈に関わってない藤村さんですら、ここまで理解しているというのに、ガチで茶番とか劇団員ではない普通の支持者に気づけないのがいるってどういうことなんでしょうかね…。
れいわの支持者は、間違いなく他党よりかはちゃんと自分で考えている支持者が多かったのは間違いないですが、この命界隈の茶番劇にすら気づけないレベルの支持者がいることに驚きですよ。
たとえば、その程度の認識でよくすこしまえのれいわ下げプロパガンダ時に離れなかったな…というのは思いますけど。
ただ藤村さんは全体的に良く見えていますが、ひとつ間違えているというか、ちょっと表現が違うのは「参〇党と同じ」と言っていて、たしかに奥田さんをはじめ、まともな一部の人たち(上記で公開質問状に署名した人たち)以外は、まさに参〇党と同じっていうのは間違いないのですが、そもそも最初からカ〇ト劇団員の神谷さんが作った参〇党と、国民のために太郎さんが旗揚げしたれいわは、厳密には違うと。
元から茶番だった参〇党と、乗っ取られたれいわ。
この違いですね。
まあ、しかし藤村さんはれいわ支持者ではないため、情報はわたくしたちのようにいちばんに調べているわけではないと思いますが、それでもここまで理解しているのはさすがだと思います。
というか。
いのちの党なんて、阪口さんの闇が明るみになった時点で、もう本来は疑いを持たねばならないはずで、さらにそれから日に日に茶番が明らかになっていっているのに、れいわの支持者だった人たちが、今だに騙されているのってどういうことなのでしょう?
まあ、もとからス〇イみたいな支持者のふりをしたのも混じっていると思いますが、そういうのと八幡さんや長谷川さんのように内部で壺のように被害者マウントを取って、アホの支持者を騙している劇団員とが結託して、わけのわからない茶番劇を行っていて、それに騙されている超情弱がれいわの支持者にも一定数いたってことですね。
トラジロさんはもうほぼ間違いなく劇団員だとわたくしは思います。
そしてトラジロさんの視聴者にも、おそらくサクラみたいな劇団員が支持者のふりをして混じっていて、そこに頭の悪い思考停止した情弱なふつうの支持者が騙されているって感じですかね。
根本さんも残念ながら、ここまで気づかずにおかしなことを言っているということは、劇団員の可能性はでかくなってきましたね。
なんかヤメれ関係の人たちと、やたらとコラボして、当時から旧執行部を異様に批判していましたしね。
山ちゃんってのはもうほぼ最初からですね。
今は八幡さんのポスターを貼っているようですが、昔はまさかの高橋まゆみのポスターを貼っていたようなので、完全にヤメれ関係というか、改革の会とつながってるとしか思えないですよね。
最近流れてきた画像では、たがやさんやえのきさんと仲良さそうに写真撮っていましたしね。
しかもそこに、長井さんもいましたが、長井さんって別のところでれいわの悪口を言っていたらしいので、まあ、、そもそものソーカを抜けてソーカの悪口を言いまくってるのに、何の報復もないこと自体が違和感満載なので、わたくしの見解では長井さんって、ソーカ叩きも茶番劇である可能性もあるんじゃないかなぁ・・と。
まあ、ともかく。
今回の奥田さんの告白内容、そのた同志の方々の主張を聞くからに、いのちの党内部で起こってることは、ほぼ想定通りだったかな、、と思います。
なぜ、この茶番劇に気づかない支持者が一定数いるんでしょうかね?
というか、まあもともとれいわの支持者も、消費税廃止さえしてくれれば、別に壺とかもどうでもいいって思ってるレベルの支持者もいたかもしれませんし、単なる価値観の違いってのもあるんでしょう。
もうオーナーズもかなり辞めたみたいですが、それ以上に現執行部がいのちの党をわざと壊すために支持者を辞めさせることを想定して今の動きをしているのだとしたら、まあ…何も言うこともないのですが。
仮に本当はいのちの党を壊したいわけではなく、自分たちがぬくぬくとバッジを守れる茶番政党にするつもりでいたのであれば、オーナーズが辞めまくっているのは想定外ということになるでしょう。
その場合、現いのち執行部が危機感を持たねばならないのは、現状で結果としてすでに辞めた人たちだけが「辞めた」というわけではないということです。
本当はもうとっくから支持できなくなっていて、実際にはもうとっくから支持を辞めるかどうか迷っていたり、辞めてもいいと思っていたり、何だったら早く辞めたいって思いつつ、なんとなくとどまっているオーナーズもかなり多いと思うので、現行で辞めた人だけが批判的になっているだけだと思ったら大間違いってことです。
すでに辞めるつもりのオーナーズは、おそらく今やめているオーナーズの何倍も潜んでると思いますね。
たとえば先日の会見でも、大勢が辞めたようですが、あれも会見というトリガーによって、それまでいつ辞めようかと思っていたオーナーズが吹っ切れて「この機会に辞めるか」で辞めたわけです。
そこで踏みとどまり、もう少し様子を見るか…ってなってるオーナーズもいつ辞めるかわからない状況にいる・・・ってことを現執行部はよく考えたほうがいいですね。
オーナーズはそれなりのお金も支払っているので、特にプレミアムなどは、おそらく今回の騒動において新執行部の胡散臭さに気づています。全員。ほぼ奥田さん側。
プレミアムではない一般のオーナーズやフレンズで、何にも考えていないようなのは残るかもしれませんが、それは残念ながら支持者としては、ただの置物みたいなものですね。
まあ、茶番の現執行部においては、いろいろと探ってくる鬱陶しいオーナーズよりも、思考停止して応援してくれるオーナーズやフレンズのほうがいいのかもしれないので、お似合いかもしれませんが。
もうしばらくしたら、ガチでカスみたいなのしか残らなくなると思いますよ、オーナーズ。
おそらく今のつもりで保身目的で今後も突き進めば、間違いなくそう遠くないうちに、ややこしいオーナーズたちはすべて抜けると断言しておきましょう。