最近、胃が気持ち悪くなる症状、ガスだまり? ほか政治関連 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

ここ最近、夜になって布団に横になると、胃が気持ち悪くなるのですが。

おならを出すと何となく楽になるので、腸にガスがたまっているのかと感じます。

 

整腸剤も規定よりも少ないですが、一応毎日飲んでいますし、何なんですかね?

食べてるものがよくない??

 

 

 

ということで政治関連。

 

友資さん

 

お金の話。

太郎さんに対しての評価、印象。

わたくしと寸分違わぬ意見で、聞いていて「そうそう」と思って、ここまで同じ考えで太郎さんとれいわを見ていた方が、インフルエンサーとして動画を出していることを非常に心強く感じるところであります。

 

まさに友資さんの言っているとおりで、太郎さんなど自分のことだけ考えて生きていれば、本当に順風満帆な人生だったはずだったんですよ。

 

自分の財産も人生もすべて捨てて、わたくしたちのために庶民側へ降りてきてくださったのに、太郎さんを罠で陥れて、複数人の邪悪な人間どもで、病気になるまで人格攻撃し、引退させ、党を乗っ取り、そして茶番政党へと変貌させてしまった。

 

まあ、わたくしがいろいろ書かずとも、上記の友資さんの動画が分かりやすいので、見ていただければと思います。

 

 

ついでに、いのちの党の記者会見について

 

すでにSNSとかでも怒りの声が多発しており、これによってトドメをさされたとか、何とか思いとどまっていたが、もうオーナーズを辞めるとか、さんざん言われていました。

 

それでわたくし。

今その会見を見ている最中なのでございますが、ガチで茶番でございますね。八幡さん。

 

恨み節もすごいですが、プロパガンダが過ぎますね。

伊勢崎さんのことは伊勢崎副代表と言い、奥田さんのことは奥田議員と言っていたことが話題になっておりました。

 

まあ…控えめに言ってクソですね。

 

 

そして「旧執行部の問題を調査」という点について『給料の格差もそうです』とか言っていましたが、「そうじゃねぇだろ」と。

別にわたくしは支持者として、これまでの配分を太郎さんが決めていたのか知りませんが、まったく問題ありませんでしたけど?

 

極論で言えば、太郎さんが太郎さんのお金を全部使い、さらに借金までして立ち上げて育ててきた党なので、太郎さんが給料配分を決めればいいんじゃないかと思いますしね。

 

実際にすべての議員に最低でも基本賃金みたいなのは平等に分配されてたんでしょ?

 

たとえば「Aさんには5000万渡して、Bさんには10円しか与えてない」とかだと、そりゃあ問題だと思いますけど、一般的な国会議員の基本給というか最低賃金が1500万だとして、れいわの活動(たとえばデモとか街宣とかおしゃべり会)などにまったく参加せず、自主的にそういった活動もやらず、国会には参加するが、基本的には寝ているだけ…みたいな議員は1500万で十分だし、なんなら支持者として「辞めちまえ」としか思わないので、逆に1500万でも多すぎるくらいですよ。1円も渡して欲しくない。ただルールなので1500万は渡さないとだめだとおもうので、それだけは不本意ながら渡せばいいんじゃないのって思いますね。

 

れいわでいえば、奥田さんは自主的に国会の外で、国民に今の状況を知らせるための活動をして、必死に声を上げてますね。たしか講演会か何かを開いて無償か分からないですが、ああいうのってかなりお金かかると思いますし、本来は仕事でやってるわけだから給料を欲しいでしょうけど、国民のために無償とか格安でそういう勉強会みたいなのを開いているのであれば、奥田さんにはそういう活動費が入っていて当然なんですよ。

だから奥田さんが例えば3000万もらっていて、大島が1500万ってのは普通だと思うし、わたくしの価値観だと大島の1500万も奥田さんに渡して、奥田さん4500万の大島0円でいいくらいですからね。ルールがあるから大島にも1500万は渡していいですが、大島が文句言うのはおかしいでしょとは思います。れいわの支持者として。

 

文句言うなら、おまえも国会の外で一般国民に向けてつぼの問題を伝える活動をやれって話で、それをやっていれば大島さんも支持者として認めますし、3000万くらいあげてあげてって思いますけどね。やらないでしょどうせ。

 

 

話を戻して、八幡さんの発言を少し書き出して検証していきますが。

 

まず「ジョージさんは旧執行部の負の遺産を背負って代表の座についてくれているわけです」

 

「そもそも『旧執行部の負の遺産』ってなによ???」って話で。

負の遺産も何も、おまえらがつぶさなければ、負の遺産でも何でもなく、国民にとっては希望の党だったわけですよ。

「そんなに太郎さんの党が負の遺産だと思うのなら、太郎さんに返却して出てけ」と思いますね。

 

「負の遺産を背負って代表の座について、党を立て直すのが大変だ」とか思ってるなら見当違いだし、そんなに負担ならとっとといのちの党から出て行って、いちから自分たちのカネで新しい茶番政党を立ち上げろって思います。

そしてそれを支持しているアホの元支持者を勝手に連れて行けばいいんですよ。

 

 

そして「新執行部が、我々がですね、まるで諸悪の根源かのようなデマを流されるわけですよ。しかもそれが外部の方っていうよりも、内部の関係者の中から出てくる。分断をされる。そこを黙っていられないんですよね、深い怒りと憤りを私は感じております」

「何のためにれいわ新撰組を作ったんだと。太郎さん大石さんがいない中、もう一度みんなで立て直そうと言っているときに、いろんなことを言われる方がいらっしゃる」

「いろいろな考え方の人がいていいのですが、「新執行部が太郎さんと大石さんを辞めさせたんだ」とか「乗っ取った」とかいうデマとか。非常に残念です」と。

 

 

まず。八幡さん。

ここまで文字起こししづらい方は珍しいですね。何言ってんのかわからないし、早すぎてやりにくいです。

 

で。上記のようなことをほざいていたのですが。

まず「デマではないですよね?」とわたくしは思いますね。

 

あるいは『新執行部が』っていう言い分をあえて使うことで、「私たちが主犯ではない」と言いたいのかもしれませんが、そんなものはただの言葉遊びで、おまえらが反旧執行部、つまり反太郎、反大石であり、そしてヤメれ会、改革の会と協力関係にある…ということは間違いないだろ、と。

 

だって改革の会およびヤメレ会の高橋さんと堀切さんと仲良しですもんね。

 

ぶっちゃけれいわがなくなったのは高橋さんは責任の多くを占めていますが、まったく責任の追及もないし、無罪放免でなぜか太郎さんがやめさせられ、高橋まゆみや岡本麻弥が居残っているっていう。

 

よく「太郎さんが勝手に辞めたんだろ」っていう言い方をする人がいますが、勝手に辞めるわけないでしょ、と。

だいたい代表選でも勝って、本来はずーっと代表でいる予定だったのに、そこをヤメれ会や改革の会の連中が袋叩きにしてヤメロヤメロ言って辞めさせたんだろうがって話で。

 

さらに言えば『本当は高橋まゆみも、その他改革の会の連中も、太郎さんを辞めさせる気はなかった』と思うんですよ。

おそらく『代表の座から引きずりおろし、権限を奪い取って、党を自分たちの住み心地のいい茶番政党に変えるために、おそらく改革の党で集まって太郎さん降ろしの作戦を練って、実行したってところ』でしょう。

地方議員がつぎつぎと辞め始めたのも、ある意味で作戦の一環だったんじゃないかとわたくしは思っておりますが。

 

 

八幡さんのプロパガンダは『「我々新執行部が太郎さんと大石さんを辞めさせたんだ」と言われている』という言い方。

 

厳密にいえば、辞めさせたのは新執行部というよりかは、改革の会の連中。

もしかしたら、そこと協力関係にあったのにつぼがいたかもしれないくらいでしょ。

 

最終的に阪口さんのあたりから、いろいろ気づかれ始め、調べ始めたら阪口さんをはじめ、あっちの界隈の背後につぼがいたことは事実なんですよ。つぼの所属しているとかではなく、なぜかつぼに応援されている。

 

そこから高橋さんの過去がサルサさんの動画によって判明し(これは憶測ではなく、ガチで2年前に高橋まゆみがれいわを潰そうとして、サルサにネガティブな情報を渡して、悪い噂を報道させようとしていた痕跡が事実として行われていた=エ作活動でしょ、どう考えてもっていう話で、2年前に高橋まゆみが、すでにそんなことを企んでいるって、あきらかに改革の会は普通ではないってアホじゃなかればわかるでしょって)

 

そして堀切さんとジョージさんが繋がっていて、堀切さんはヤメれ会で、えのきさんともつながっており、そのえのきさんと八幡一家がつながっており、その八幡さんを新執行部がなぜか優遇しているという意味不明の出来すぎの茶番劇をどう説明するのっていう。

 

結果的に太郎さんと大石さんを辞めさせたかったのは、つぼで、つぼと関係の深そうなのとつながっている改革の会が絡んでいると考えられるが、たとえば上記でも書いたように「大量の地方議員が次々と辞めて行って、支持者を不安にさせていた」→「地方議員が次々と辞めるのは、旧執行部に不満があるからだという言説をながし、それを支持者に信用させようとしていたエ作が行われていたことから、辞めて行った地方議員の多くは、わたくしは改革の会の人間だと思っています。

 

「どうせあとで戻れるようにしてやるから、いったん辞めてくれ」とでも言って、辞めてもらったんでしょう。

太郎さんに責任追及して代表の座から引きずりおろした後、その計画に参加している輩が代表となり、演技で辞めて行った議員どもを戻す作戦でしょ。

太郎さんから権限を奪い去り、八幡さんも言っていた給料格差の是正という言い分で、茶番議員や何もしてないで楽している議員にも同じだけお金を分配しようとしていたとわたくしは考えておりますが。

 

給料の話は、わたくしは上でも言ったように、ぶっちゃけ旧執行部で聞いている格差は、そもそも適正だと思っていたから問題ないのですよ。

国民のためにがんばっている人には多めにあげてほしいとおもうし、何もやっていなかったり、保身で何も追求しないやつは1円もやらんでいいって思ってますので。

 

まったく適正の給料だったでしょ。

不満を言ってんのは、何もやってないくせに、いっちょまえに奥田さんと同じだけの給料を自分も貰うべきだとか図々しいことを考えている輩でしょ。そんなやつ本来は1円ももらえなくて当然なのだから、1500万だか何だか知りませんが、議員給料の最低額をもらえるだけでありがたいと思って欲しいのですがね。

 

 

 

で、つぎに「何のためにれいわ新撰組を作ったんだと。太郎さん大石さんがいない中、もう一度みんなで立て直そうと言っているときに、いろんなことを言われる方がいらっしゃる」というところ。

「だから、おまえらとつながってるヤメれだの改革の会だの、太郎さんを陥れて党を自分たちのいいように変えようと企んでいたクソが太郎さんと大石さんを人格攻撃し、代表の座から引きずりおろそうとしたのが原因だろうが!」って思うんですよ。

あれで太郎さんも絶望して「それじゃあ私はもう抜ける」って総会でなっちゃったわけでしょ。そして引退。

 

引退したらしたで「いんたいまでしなくてよかったのでは…」とかほざいているゴミども。

 

みんなで立て直そうとしているときにというよりも、不満分子どもが意気投合して、乗っ取ろうと計画しているときでしょ。

 

 

つづいて「いろいろな考え方の人がいていいのですが、「新執行部が太郎さんと大石さんを辞めさせたんだ」とか「乗っ取った」とかいうデマとか。非常に残念です」という部分。

 

ここは上記で解説したまんまですね。

たとえば八幡さんは直接手を下してないし、ジョージさんも直接手は下してないでしょう。

また「辞めさせた」っていうのは「ヤメロ」と言って強制的に座を奪い取るのことだけが辞めさせたではないですからね。

 

総会で太郎さんに「それなら私はもうやめる」って言わせたこと自体が罪であり、それは無知や害悪のゴミが足を引っ張って不意に言わせてしまったのではなく、おそらく計画的にやった邪悪な欲望が、たろうさんを失望させた結果であり、これを「辞めさせた」というんですよ。

そして大石さんが戻らない理由は、本人は語っていますが、「太郎さんありきの奇跡の政党だったから私は頑張ろうと思った」というようなことを言っていて、「この人といっしょになら、ワンチャン変えられるかもって思って、これまで頑張ってきたが、太郎さんがいなくなるのなら、私もひとまず戻る気はない」と言ったんですよね。

 

もちろん大石さんにとって、太郎さんの存在が大きかったのは事実だと思いますが、同時に「そして私は非常に疲れている」と言っていて、これもまた事実でしょう。

国会で茶番をしていた大島どもと違って、大石さんは常につぼに噛みついて闘い、国民にも真実を伝えようと毎日頑張っていたと思います。

 

「まあ太郎さんがいなくなるなら、自分もいったん少なくとも休止」ってのは妥当でしょうけど、これも結局は太郎さんを辞めさせた輩の責任であり、それはまわりまわって今の新執行部も直接手を下していなくても、ある意味でそれを願ってつながっていた輩が数人いるだろ、と。

 

 

わたくしの見解では、高井さんは正直そこそこ本気で分かってないと思っています。

何ていうか、思ったより頭は弱いのかもしれない…みたいな。太郎さんの横にいて、今まで何を聞いてきたんだ、と。

ですが会見での話を聞いているかぎり、高井さんはヤメれ会や改革の会などとつながってなさそうですが、本気で太郎さんが嵌めされて陥れられたって思ってない感じですね。

 

天畠さんと木村さんはよくわからないですね。

今回木村さんの話が出てきて、最初は太郎さんが辞めるのなら解党を望んでいたと。

本当の意味での解党的出直しってやつだと思うので、ここは太郎イズム派は批判的な方が多そうですけど、結果論での太郎さんの言葉を考えれば、そのタイミングで言ったのなら、わたくしは木村さんは茶番ではないと思うのですが、今回の八幡さんの不気味なすり寄り方を聞いていると、木村さんもこのまま党に残れば取り込まれそうですよね。

あるいは普通に、れいわイズム派の多くの方が批判しているとおり、最初からとりこまれているか・・。

 

天畠さんもよくわかりませんが、やはり福祉についての国会活動さえできれば、日本とか国民の生活はあまり気にしてない感じですかね。

 

 

あと伊勢崎さんですね。

伊勢崎さんについては、犬飼さんが語っていましたが、わたくしも犬飼さんとまったく同じ考えですね。

伊勢崎さんの活動はリスペクトしていますし、支持しています。

ただ、太郎さんとか旧れいわに対しての考え方が少しおかしいのは、多くのれいわイズムを持った支持者の意見を聞く限り、そのとおりだと思います。

 

ただ伊勢崎さんは、今の仕事をし続けてくれるのであれば、いまのところ応援はできるでしょう。

同時に、たしかささかわ財団ともつながっているとかいう話もあるので、もしかしたらすでに劇団員だった可能性もゼロではない、、と。

しかし、自〇党議員にしては珍しく、つぼとつながってない石破さんが尊敬しているといい、頭が上がらないっぽいという立場であることから、ささかわ財団と関係はあったとしても、今は大丈夫な気はしますけど。

 

八幡さんと長谷川さんは完全に終わってますね。あとつじさんも。

まあ長谷川さんはそもそも議員ではないどころか、執行部とも関係ないですけど。

 

つじさんが終わってる理由は、やはり言っているからもわかるのですが、人間関係でもあのいとうゆうきさんとつながっており、そのいとうゆうきさんと八幡さんもつながっているというね。もはや完全にれいわとは別の勢力って感じにしか見えませんけど。

 

 

まあ…あまり書いても長くなってしまうので、それぞれ上記の会見とか友資さんの動画とか観て考えるといいと思います。